皆さぁ〜ん、大河ドラマ「鎌倉殿の13人」始まりましたね〜
えいたろうは「鎌倉殿の13人」が制作発表されてから、ずっと楽しみにしてたんだよね
鎌倉北条氏といえば、ドロドロな黒いイメージを自分は持っています。
それを表したのが過去の大河ドラマ「草燃える」でした。
「草燃える」は、えいたろうが小学生の頃に見た大河なんだよね
「鎌倉殿の13人」はどうなるのか⁉︎
始まりから、
主役の北条義時が姫と呼ばれるものを馬🐎に乗せて、何やらから逃げてましたね。
この時、姫は…八重姫かと思いました。
実は姫は…
源頼朝だったんですね。
女装かい!
頼朝を探している伊東祐親から逃すために女装していたんですね。
今回は初回と言うことで、登場人物がたくさんいましたが、
注目は北条政子。
いきなり頼朝に一目惚れし、ぞっこん。
頼朝役の大泉洋さんと政子役の小池栄子さん…面白くなるキャスティングだなぁ
義時の父、北条時政。
ファンキーな親父って感じですね。
後に曽我兄弟の仇討ちで有名な工藤祐経。
そして義時のライバルであろう三浦義村。
山本さんが武士役で出ると石田三成を思い出すね
頼朝とかくまった北条と頼朝を探している伊東、初っ端から大騒ぎ。
しかし、ドロドロな黒いイメージは感じなかった…これがまさに三谷幸喜ワールドですね。
大河「真田丸」に通じるものがあるよね
しかし、話が進むにつれ、ドロドロになるこの時代。三谷幸喜ワールドはそれをどう描くのか?
次回も楽しみです♪
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