皆さぁ〜ん、大河ドラマ「青天を衝け」見てますかぁ〜
本編はもう終わっちゃったぞ!ってことで第40話の感想ぉ〜!!
今回はいろんな人物が亡くなってしまいました。
栄一と仲がよく、新たな日本を作った伊藤博文。
暗殺されちゃった…
栄一の従兄弟で一緒に一橋家に仕えた喜作。
兄弟であり友であり喧嘩仲間であり…
函館戦争も経験して、生き抜いたよね
そして……
徳川慶喜。
この2人の会話する姿を見ていると…素晴らしい主従関係だなぁと感じました。
慶喜の生きて…良かった。
そして…快なり!!
いいシーンでした。
ジーンときたよね
切腹などせず、生きることの方が辛かったかもしれないけど…生きて良かったって思えた慶喜さん、カッコいい!
消えていく人いれば、今だにうだうだと言っているのが…
大隈重信。
日本が戦争に進んでいくのに、戦争の醜さはわかってるはずなのに…何なんでしょう…
栄一が苦渋の決断をしたのが…
我が子、篤二の廃嫡…
治らない遊び癖に、手に負えないですね。
栄一は篤二の子で孫の敬三に後を託します。
うむ〜篤二はどうするんだろう?
ところで栄一は渡米しましたが、
一緒に行ったのが妻、兼子と兼子の姪。
奥の真ん中にいるね
この姪は日本女子大学に在学中…
あれ?
日本女子大学って広岡浅子さんが設立に尽力した女子の大学。
すでに大学はできている…ってことは朝ドラ「あさが来た」のあさちゃんの出番はもはやない…
えいたろう…まだ期待していたのか…
日本は戦争に向かっています…
栄一はどう動くのか?
次回が最終回の感想です。
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