皆さぁ〜ん、大河ドラマ「青天を衝け」見てますかぁ〜
オリンピックパラリンピック終わったから毎週放送になったね、ってことで第26話の感想ぉ〜!
故郷、血洗島に帰った栄一。
妻、千代と娘、うたと再会を果たし抱きしめる…
会いたかったよね〜よかったなぁ
ただ千代には実家の尾高家に辛いことがあり、ずっと気を張っていましたが、
平九郎さんのことが辛かったことだよね、我慢してたんだよね千代さん。
一方、喜作はついに函館に到着。新政府軍と戦ってます。
土方歳三さんもいるね
この先、喜作はどうなるんだろ?(史実を知っているから、余計に気になりますよね〜)
栄一は主君、徳川慶喜に会いに駿府に行きました。
そこにいた慶喜は…
隠居、謹慎の身だけど…まさに抜け殻。
栄一も驚きましたね。
慶喜が聞きたかった話を栄一は、
イキイキと話しました。
栄一は伝えたかったことがいっぱいいっぱいあるんだよな
慶喜が栄一に頭を下げたシーン…
なんか…なんだか…あまりにも辛い、悲しいく感じました。
悲しい再会…でも慶喜も栄一も生きている!
生きて、新たな世に何をするのか⁈
次回も楽しみです♪
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