皆さぁ〜ん、大河ドラマ「青天を衝け」見てますかぁ〜
今週も1週遅れ〜ってことで第19話の感想ぉ〜!
一橋家の懐を豊かにするために動き出した栄一。
しかし、民はなかなか栄一のことを信用しません。
今まで民は取られるだけで豊かにならなかったからね
しかし…
鑑札を作り、仕組みを整えて、民も儲かるようにしたのですね。
ここで今後、渋沢栄一を表す大事な言葉が出てきました。
それは信用。
朝ドラ「あさが来た」でも栄一が銀行に取って1番大事なものは信用と言っています。
「あさが来た」では三宅裕司さんが栄一を演じていたね
元は百姓の栄一、苦労しただけあって説得力がありますね。
栄一が勘定方として結果を出そうとしていますが、世の動きはさらに早い!
兵庫の港の開港問題で、
慶喜は朝廷と幕府の板挟み…
将軍、徳川家茂も頭が痛いところ…
しかし、慶喜の手腕により兵庫は開港。
慶喜さんじゃなきゃ解決できないよ
そして幕府は長州征伐を行なうが…大苦戦、それは長州に新式の武器があったため…
その影に、
薩摩藩、五代才助がいたんですね。
この頃、あさちゃんは何してるんだろ?
世の動きが早いなか、栄一はどう動くのか?
いよいよ慶喜、将軍就任?
次回も楽しみです♪
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