皆さぁ〜ん、大河ドラマ「青天を衝け」見てますかぁ〜
えいたろう、相変わらず一週遅れだぞ…ってことで第18話の感想ぉ〜
慶喜、そして栄一にとっても辛い悲しい水戸天狗党追討。
栄一が集めた兵を天狗党追討のために使わなきゃいけないなんて…辛い
慶喜が出した天狗党、武田耕雲斎への密書…
これが奏して天狗党は京への進軍を諦め捕縛されましたが…
天狗党の処分を幕府が行い…
天狗党は斬首…
幕府め!![]()
水戸藩はこれで力を完全に失った…
この時、幕府は慶喜の一橋家を幕府ではない別物と扱っていたようで…それが幕府の寿命をさらに縮めているんですよね。
兵の少ない一橋家、一橋家に力をつけるために栄一は兵を集めに一橋の後領地、備中に行きました。
何とか兵は集まりましたが、古い体制の代官がまたしても邪魔でしたね。
ここに来て栄一はどっぷり一橋家の家臣となり、一橋の勘定方で力を見せることになりました。
経済面で力を見せる時が来たね
勘定方といえば、幕府で…
小栗上野介が登場!ちょっと厄介だな…
さらに、
イギリスのパークスも登場。これはもっと厄介!
世は動き出しており、いよいよ長州征伐に向かう将軍、徳川家茂。
出陣前に天璋院に何を言っていたのでしょう?
家茂さん自身に万一のことがあった時のことみたいだけど…
幕府崩壊まであとわずか…
次回も楽しみにです♪
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