見てますかぁ〜
やっと録画したの見たね〜ってことで第11話の感想ぉ〜
栄一らは横浜の外国人居留地の焼き討ちを計画していましたが…
高崎城を乗っ取ってからの横浜居留地焼き討ちは無茶!
一体そんな計画に乗るのは何人いるのかな?
この時期、尊王攘夷を叫ぶ志士は日本中にいたと思うのですが…外国人を斬って幕府を転覆して…その後は?
あまりにも先のない安易な計画だと思いました。
そんな栄一にも待望の子が出来ました。
子のために一生懸命働かなきゃいけないのに…
酒飲んどる場合かぁ〜
子は、流行病の麻疹にかかり…亡くなるとは…
この時期、麻疹やコレラが大流行していたとは…JIN先生がいてくれたら…
将軍後見職となった一橋慶喜。
攘夷なぞ、できぬと外国の力をわかっていたのでしょう。
その上で何をすべきかを考える…ただただ攘夷ばかり叫ぶ志士とは違い、やはり凄い人物ですね。
今回、薩摩藩の島津久光が出てきました。
久光といえば、やはり…
『西郷どん』でのいも…じゃなく久光が印象的です。
京では八・一八の政変が起こり、攘夷派は一掃された状態の中、栄一らは横浜居留地焼き討ちを本当に行なうのか?
次回も楽しみにです♪
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