見てますかぁ〜
えいたろう、感想遅れすぎだわ〜、ってことで第7話、第8話合わせて感想ぉ〜
第7話、第8話は渋沢栄一は…
山登ってたり、
従兄弟の喜作と千代を巡って争ったり、
その千代と結婚したり…
世の動きには、まだまだ交わらない一人の民でしたね。
まぁ、全ての人は世の政(まつりごと)には交わることはないよね
栄一が世に出るのは一橋慶喜に関わるまではないのか…
そんな慶喜は父、徳川斉昭を諌めたり、
次期将軍候補になっていたりと世の動きの中心にいましたね。
慶喜さん、奥さんとは仲が良くなったのかなぁ
老中、阿部正弘が急死して、世の動きの中心に出てきたのが…
井伊直弼(いいなおすけ)!!
「青天を衝け」の直弼は、将軍・徳川家定の意を汲んだ動きをした結果…
安政の大獄と言われる大粛清が行われていますね。
家定はお飾りの将軍ではなく、
直弼を操る将軍として描かれてますね。
ただ…自らのエゴが強すぎて、世を混乱させる結果になってます。
実際は大奥の力も働いていた?のかぁ…
果たして粛清され、将軍候補ではなくなった慶喜はどうなるのか?
それと…主人公の栄一に感情移入ができない現状、「青天を衝け」はどうなるのか?
次回は、桜田門…
あー、直弼さん、もうフェードアウト?
注目です。
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