見てますかぁ〜
えいたろう、感想が1週遅れたぞ!ってことで第4話「栄一怒る」の感想ぉ〜
タイトルが「栄一怒る」でしたね。
…
…💢
まさに怒るわ!
一生懸命働いて稼いだ銭を御用金と称して、あっさり取っていくクズ代官!
なんなんだ!武士は百姓を守ってる?苦しめてるだけじゃないか!
ホンマや!この身分制度おかしいぞ!
栄一は商いを学び、世の理不尽さを知り、これが後の栄一に繋がっていくんですね。
この時代の日本は鎖国でしたが…
黒船で全てがひっくり返る事態になりました。
世界から見れば、日本はかなり遅れている…
なのに、
「黒船を打ち払え!異人を斬ってしまえ!」
などと恐ろしく時代から、世界から、さらに遅れるかもしれないことをよく言えるなぁと感じました。
しかし、当時は徳川斉昭の考えを支持する人が多く、これが攘夷思想なんですね。
強気もいいけど、戦したら…民が困る
今回、ホッとして見れたのは、
一橋慶喜と平岡円四郎の絡み。
慶喜の小姓となった円四郎、おもしろい関係でこの先が楽しみですね。
さすが鴨居の大将だ!
怒った栄一はどうするのか?
次回も楽しみです。
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