皆さぁ〜ん、大河ドラマ
「麒麟がくる」見てますかぁ〜
はぁ〜い、第31話の感想ぉ〜だよ
今回は歴史上でも有名な『金ヶ崎の退き口』でした。
朝倉攻めで徳川家康(とくがわいえやす)も合流し3万の軍勢で攻めた織田信長(おだのぶなが)でしたが…
この
バカ殿…もとい
朝倉義景(あさくらよしかげ)は手を打っていて信長軍の背後を
浅井長政(あざいながまさ)が攻めてきました。
信長さん、挟み撃ちだぁ〜
挟まれたことを知った信長は、
浅井長政の裏切りがよほど悔しかったのでしょう、尋常じゃない叫びをしてましたね。
ここで信長は撤退を指示。
信長軍の殿は…
後の秀吉さんだね、ここで殿を立派に務め出世していくんだね
信長が撤退したことを、
妖怪…じゃなく
摂津晴門(せっつはるかど)は呑気に喜んでましたが、(いずれ呑気でいられなくなるのに…)
将軍・
足利義昭(あしかがよしあき)は複雑な面持ち…
義昭と信長は基本的に考え方が違っているようですね。
義昭さんに従う大名って…いる?
撤退が負けたと思っていた信長でしたが…
明智光秀(あけちみつひで)の助言により、笑い顔になりましたね。
信長には次がある!
信長さん、次があるんだから笑えば負けない!
はははははっ(笑)
今回、久々に、
光秀、家康、
松永久秀(まつながひさひで)のスリーショット。
なんか貴重…
朝倉、浅井と本格的に争うことになりましたが次回以降どうなるのか!?
次回も楽しみです。
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