皆さぁ〜ん、大河ドラマ「麒麟がくる」は…お休みですが、今回の過去の作品は…
利家とまつ
この大河については、今年の3月に当ブログに書いてましたぁ
ホームドラマ的大河でしたね。
しかし、全てがホームドラマではありません。
悲しい切ないところもありました。
それは…
佐々成政(さっさなりまさ)
成政が秀吉(ひでよし)に反旗を翻したせいで秀吉に人質として預けていた幼い姫(確か、なつ姫)が殺されてしまったのです。
この時、姫の母であり成政の妻、はるが…「男の意地のために…」(確か、こんなセリフでした)と泣き叫んだシーン。
あまりにも悲しく切ないシーンでした。
成政の意地で娘の命がなくなるとは…
全く!!
ところで「利家とまつ」には前田慶次郎が出ていました。
前田慶次郎が大河に登場したのは、これだけじゃないかなぁ?
「利家とまつ」の最終回に出たこのシーン⬇️
みんな亡くなった後だけど…なんかよかったなぁって感じましたね。
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