動き出した美濃尾張皆さぁ〜ん、大河ドラマ「麒麟がくる」見てますかぁ〜見た見た!ってことで第13話の感想〜いきなり…悩む光秀から始まりました。悩んでばっかりだなぁ今回は2つ…まずは斎藤道三と土岐頼芸の争いは、道三が頼芸の鷹を殺し、脅したことで決着!頼芸は美濃から逃亡…情けない殿さん。まったくバカ殿よりバカだなぁそれなのに…自らは土岐頼芸の子と叫ぶ高政。こちらの争いはひどくなる一方です。もうひとつは、道三と信長との対面。信長より動いたのは帰蝶。雇われ兵を伊呂波大夫(いろはだゆう)に依頼。大夫ってそんな力があるんだね、人脈広いなぁ信長の着ていく衣類まで決めた帰蝶。なんか…カッコいい!対面当日、道三は先回りして信長を観察。そして道三が見たのは…たくさんの鉄砲隊と…荒くれ信長!果たして!どうなる⁈今回、ようやく?やっと?登場!しました。それは…猿…猿ではない!猿ではなく…藤吉郎!後の秀吉やっとでたね。いよいよ道三と信長が会います。美濃と尾張はどうなるか?次回も楽しみです。にほんブログ村 宜しければバナー⬆️をクリックしてね