ついに、やっと…
織田信長登場!
しかし、民には慕われていましたね。
忍んで信長を見にきた光秀はこれをどう見たか?
後年の信長と光秀の関係から興味ある出会いだと思いました。
帰蝶は信長に嫁ぐことになりました。
果たして、この後、帰蝶をどう描くのか?
今回、呆れた…というか情けないのは、この男…
あくびして…
頼芸を担ごうとする高政…
やはりというか、史実では光秀のこの頃の行動は分からず、推測にしか過ぎません。
今は光秀の目から見た美濃や尾張、京といったところですね。
次回も楽しみです。
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