いだてんの唯一無二の親友 | 歴史を感じよう

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日本史について感じたこと、調べたことを連載形式で書いていきます。また、神社やお寺、史跡巡りしたこと、プロレスについても書いていきます。わが愛犬てんのことも語っていきます。そして…「オイラ、えいたろうの相棒のコアラだよ。是非読んでね。」

皆さぁ〜ん、大河ドラマ「いだてん」見てますかぁ〜

コアラ見たよ〜さて、第14話の感想だぁ〜



ストックホルムオリンピックから日本に帰ってきた金栗四三。東京高師の仲間が迎えに来てくれましたね。



コアラこうして迎えに来てる人こそ、信じられる仲間だよね



四三はホントは傷心なのに、厳しく叱咤するのが…


初登場の二階堂トクヨ

コアラどっかの学校の助教授らしいね。キツい人だよね〜


そして永井道明

永井はオリンピックの結果でまた意見を変えて…なんなんだろ、この人…

でも「敗北から学ばなければ…」と言っていたのは確かにって思いました。


でも…

そんなこと、四三は以前からやってましたよね


コアラ『勝つために』って前からやってたよね。


四三はすでに四年後のオリンピックに向けていたんだから





こんな四三をやっばりわかってくれるのは…


コアラ裸の男たち?


…ではなく、一緒に日本人として初めてオリンピックに出た三島弥彦。

日本のスポーツの状況が変わり、天狗倶楽部は解散…弥彦も傷ついていたけど…アメリカに渡る決心をしましたね。


そんな弥彦に四三は意見をぶつけます。


四三も弥彦も何もわからぬオリンピックで一生懸命頑張ったんだもんな!




ストックホルムオリンピックの記録映画を一緒に見るなんて…


2人は唯一無二の親友になっていたんですよね。

コアラ同じ苦労をして同じ感動を味わったんだもんなぁ




こんな親友って…いいですよね〜


※感想はもう1回続きまぁ〜す。









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