…感想ではありません。
大河ドラマは1年間、必ず見よう!と思っている自分ですが…
途中で見るのを諦めてしまった大河もあります。
まずは、
吉田松陰(よしだしょういん)の妹、文(ふみ)を主人公とした大河でしたね。
幕末から明治のドラマで、最初は見ていたのですが…『禁門の変』前後で見なくなってしまいました。
主人公の文が…歴史上の人物としは弱かったかなって思いました。
最終回を少し見たのですが、
何が何だかんだわかりませんでした。
次は、
これも幕末から明治にかけての大河でした。
主人公は会津藩出身の新島八重(にいじまやえ)。
これも、途中から見てないんです。話としては面白いと思うんですが…
「八重の桜」が放送されていた当時、自分は仕事が忙し過ぎてテレビ番組をあまり見ていない時期でしたね。
「いだてん」は初回で自分としてはグッとくるものがあったので、最後まで見ると思いますね。

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