『明治6年の政変』は深ぁ〜い | 歴史を感じよう

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日本史について感じたこと、調べたことを連載形式で書いていきます。また、神社やお寺、史跡巡りしたこと、プロレスについても書いていきます。わが愛犬てんのことも語っていきます。そして…「オイラ、えいたろうの相棒のコアラだよ。是非読んでね。」

大河ドラマ「西郷どん」が終わって西郷どんロスな自分です…


コアラ新しい大河も始まってんのに〜



西郷さんを主役にした大河は「西郷どん」以外に「翔ぶが如く」がありますね。


コアラあらっ!菊次郎と島津斉興じゃん!ってそれは「西郷どん」での話〜


今、「翔ぶが如く」の2部…明治編をDVD📀をレンタルして見ています。



その中で注目したのが『明治6年の政変』



『翔ぶが如く』の原作は明治編での話なんですね。

だから、大河でも、けっこう深ぁ〜く描かれています。



西郷さんが全て正しいわけではなく、大久保さんの考えもわかるよなぁって感じなんですね。



コアラ西郷さん…軍服、大っきすぎないかい?ってそれは言わないで〜!


「西郷どん」では大久保さんが悪いものみたいに感じましたが、描き方で違いますね〜



『明治6年の政変』だけでも物語が描けそうなくらい関わった人たちの様々な思惑が入り組んでます。



機会があれば歴史連載物語として描いてみたいですね。




「翔ぶが如く」で、もちろんらっきょ…いや島津久光は出ていました。


コアラなんだ、桃太郎侍じゃんってそれは違うドラマだから〜!



固そうな久光ですね。


やはり久光は、


こちら⬆️が面白いですね〜

コアラやっぱ、らっきょはこうでなくちゃ!ね!



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