当ブログで更新しています歴史連載物語「八幡の武将」、本編は終了し現在は外伝を更新しております。
自分は歴史連載物語を描くにあたり、いろんな歴史本、歴史小説を読んで参考にしています。
今まで読んだ中で「面白いな〜」って思ったのが井沢元彦(いざわもとひこ)さんの作品で
「天皇になろうとした将軍」
将軍とは室町幕府三代将軍・足利義満(あしかがよしみつ)のことですね。
この本は何十年も前にふと本屋さんで見つけ、少し内容を読み、買いましたね。
井沢さんが描いたものは「逆説の日本史」もシリーズであり、独特な説が楽しめます。
今、「応仁の乱」を描いた本が売れているそうです。
「応仁の乱」の内容なら、ほぼほぼ知っているのですが、なぜ今「応仁の乱」がウケているのか?
今度、買って読みたいと思います。
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