今回は直虎より、バカ殿・今川氏真(いまがわうじさね)と裏ボス・寿桂尼(じゅうけいに)がいっぱい出てましたね。
そんな寿桂尼の動きにふて腐れた氏真は…
しかぁ〜し!
氏真の正室・春が氏真を話し落としまたね。
氏真は目覚め、寿桂尼と仲直り〜。そして策を練ります。
寿桂尼も氏真も今川が生き残る為に動いていたんですね。
そんな頃、井伊では戦が起きると直虎と政次が話し合ってました。
寿桂尼に呼び出された直虎は…
寿桂尼は
「そなたが我が娘であれば…」
と泣き声でした。
この「我が娘であれば…殺すことはないのに」と寿桂尼は思っていたのでしょうか?
寿桂尼と氏真は井伊の粛清を進めようとしていたのです。
そんなことはつゆ知らず、直虎は戦を避ける方法を考えていました。
今回は最後に家康(いえやす)さんに笑わかせてもらいました。
家康さん、あなたの動きが重要なんですよ〜!
次回も楽しみです。
にほんブログ村








