ふと自分の描いた物語を読み返すと忍び、つまり忍者が出ています。
忍びの存在がいると描きやすいんですよね。
主人公に様々な事を伝えてくれるので、物語の進行としては助かってます。
さて実在した忍びで有名なのが服部半蔵(はっとりはんぞう)。
忍びが有名っていうのも変ですが東京に半蔵門ってあるくらい有名ですから。
名が知られてるとなると自分の描いた「民の御館様」や「八幡の武将」にも出てくる風魔小太郎(ふうまのこたろう)と風魔一族。
自分が気になる、また描いてみたい忍びがいます。
それは…
飛び加藤!!
えっ…と、飛び加藤こと加藤段蔵のことです。
漫画「花の慶次」にも出てましたね。
この人物を自分が描くこれからの歴史連載物語の中に入れていきたいなぁ〜と考えますね。
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