まだまだ続く〜連載 | 歴史を感じよう

歴史を感じよう

日本史について感じたこと、調べたことを連載形式で書いていきます。また、神社やお寺、史跡巡りしたこと、プロレスについても書いていきます。わが愛犬てんのことも語っていきます。そして…「オイラ、えいたろうの相棒のコアラだよ。是非読んでね。」

いつも当ブログをご覧になって頂き、また「いいね」「ペタ」、コメントを頂き誠にありがとうございます。

現在進めています連載「私の夫は優柔不断」

ようやく3分の1くらいを終えました。
コアラまた3分の1かぁ~

参考にしてるこの時代の作品「太平記」自体も結構長いです。

「太平記」は三部に構成で三部目から長い期間となりますが、自分が思い描く登子は一部目が肝心かなぁって考えます。


登子の兄・赤橋守時と嫁ぎ先の足利が戦うのだから、その心情は…言葉には表せれないくらい辛かったと思います。

コアラだよね~。時代の流れとはいえ、こんなになるとは複雑だなぁ。

この先ですが、人物がたくさん登場して複雑な関係になるのですが、登子を中心として足利尊氏の人となりを描いていきます。

馬馬馬この時代ならオレも戦で走りまくってたぞ~

タイトルになってる優柔不断さはここから出ますね~。

{71F6C4ED-517D-4E88-9883-8A800C1D205F:01}
優柔不断と言われてる尊氏です~。

実は重要なワキ役をまだ出てないことに気づきました。

尊氏や足利義詮のサポートをした人物…

コアラ??誰だっけ?もったいぶらずにいいなよ~


この先、乞うご期待!