「源義家」の晩年から争いの兆しが現れ、義家死後、争いが続いたこの一族、調べれば自分自身ハマっていきました。
特に「源義親」はまだまだ知りたい人物ですね。
また書いている中で悩んだのが「源為義」はなぜ嫡男となったか?ということ。
この辺りはサラッと流した気がします。
今後調べていきたいですね。
「源為朝」、「源義平」は絵になる武将ですね。
「源義朝」の死後は3話くらいで終えるつもりでしたが、伝えたいことがあり引っ張ってしまいました。
皆様、「争う一族」いかがだったでょうか?
不備等もあったと思いますがご容赦ください。
