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英語はブリテン島の共通語

英語には中学時代から悩まされた!
英語が苦手な人たちもたくさんいる。

最近、英語がアメリカで誕生したと思っている高校生たちにも出会った。
本当!びっくりしちゃう!

英語って、本当に訳の分からない言語だな~。
およそイギリス人で英語らしい英語を実際にしゃべる人はめずらしい。
みんな生まれた地方の方言でしゃべっている。

歴史的にブリテン島では、
ケルト人はケルト語
ローマ人はラテン語
アングロ=サクソン人はアングロ=サクソン語
バイキングは古ノルド語
フランス人はフランス語
を使っていたから、
初めから英語をしゃべっている民族はどこにもいなかった。
では、なんで英語ができたのか?
それは、ごっちゃな民族同士がコミュニケーションをとるために共通語が必要だったからだ。

英語は、
アングロ=サクソン語
古ノルド語
フランス語が
ごっちゃになって出来上がった言語だ。
だから現在でも地方差(方言)があり
教科書的な英語はBBCのアナウンサーの英語だけかな?

じゃ、アメリカ英語って何語なのだろうか!
日本では本当に英語を教えているのだろうか?
答えは、No!
日本人は、英語が何語かも分からず、
英語らしきものを訳も分からず教えている。
そして、みんな英語が苦手になる!

これからは、僕の悪戦苦闘の英語学習についても書き始める!

The rain in Spain stays mainly in the plain!

スニーカーでストレス解消!

今日は、テレビを見ていて大分遅くなってしまった。
新しいスニーカーを買ってきました。

トラスト-sneaker

最近、仕事も忙しく
人間関係でストレスも溜まります。
ようするに腹が立つわけです。
怒るとノルアドレナリンという神経伝達物質が分泌され、
眠れなくなったり、
動脈の収縮が起こり、血圧や血糖値が上昇します。
僕の場合は、メニエール病の症状が出てきます。

この予防のため、
最近はよく歩くようにしています。
そのせいかスニーカーの底がへり
とうとう新しいスニーカーを買うことになりました。

『うつ、ストレス、不安には軽い運動』(PHP)
という本を生田哲さんが書いています。
生田さんの著書は大好きで結構読んでいます。

職場から最寄りの駅まで30分ぐらい
周りの景色(結構自然があります)を見ながら歩きます。
ドーパミンやエンドルフィンが分泌されているかどうか
よくわかりませんが、
確かに気分がよくなり、
発泡酒(糖質0のやつ)を飲むのが楽しみになります。

ストレスが多いので
自分をメニエールやうつ病から守るため
ストレス解消につとめています。

I wandered lonely as a cloud
That floats on high o'er vales and hills,

「ソネット」

「ソネット(sonnet)」って、
シェークスピアの時代に流行った十四行で書かれたの詩のことだ。
若い時にこんな詩を書いている。

ソネット

銀色の雲は
陸橋の彼方に輝いて
僕の心に染みわたる。
堂々として
空を流れ
愛と安らぎに満ちている。
雲よ!
どうして君はそんなにも平和なのか?
僕に教えてくれ!
雲はきらきらと輝くだけだった。
でも、その白さが恋しくて
ためらいがちに振り向くと、
To thine own self be ture!
と教えてくれたっけ。

To thine own self be true!(自分自身に忠実であれ)
『ハムレット』からのセリフです。