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なんとか結論まで!

今日は残暑がぶり返しました。
温かい風が吹いて、
暑かったです。

朝から夢中で
論文を書いていました。
何とか結論まで書き終えました。
草稿なのでこれから見直して
注などを入れて完成です。

気が付いたら3時半!
野菜に水をあげなくちゃ!
トマトを見たら
暑さの所為か萎れていました。

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元気出してね!
もうちょっとトマトが食べたいよ~?
キュウリも
まだ収穫できそうです。

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頑張れ、頑張れ!

夜は久しぶりにテレビを見ました。
たけしのTVタックルとかいう番組で、
家族崩壊を取り上げるとかで。
報道されたことは
今までの情報の繰り返しでした。
参考になることはありませんでした。
むしろ、不愉快になりました。
単なる批判の言い合いで
明るい話、楽しい話は
全くありませんでした。
コメンテーターも
自己中心的というか、
自分が正しいと思い込み、
人の意見を途中でさえぎり、
「あんた、結婚してないくせに」
などという発言はセクハラだよ!
人の意見など聞く耳をもたない人たちの
言い合いはストレスが溜まるだけですね。
一つの形が崩壊しても
ネットのような新しい形で支え合い
お互いを認め合ったり、
尊敬したり、されたり、
新しい友情で結ばれていけば
新しい家族のあり方が必ず生じてきます。
新しい愛し方が生まれてきます。
あんな番組見なくても
NHKのニュースと新聞で
十分得られる情報でした。
もう見るのはやめよ~っと!

そういえば
帰りの空は
いつもと違う印象的な空でした。

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夜よ!夜!
おお!黒き雲!
雲、雲、雲!
たれ込める暗き雲!
クモタレヴ?
う~ん、詩人になれそ~!

I've finished writing my paper on the first stage. I have to read it again and modify it. I'm going to complete it by the end of this week.

そういうこと言う?

今朝は
富士山がうっすら見えていました。

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今日は
母の介護の日ですよ。
前から頼まれていた
練り梅と海苔の佃にをお土産に
もっていきました。

母いわく、
「みんなに食べられちゃうのよね」
え~っ!それを黙っているの?
自分のものなんだから
自分だけで食べるわけにはいかないの?
人のものを何だと思っているんだろう?
「じゃ、僕がヘルパーさんに言っておくよ」
「ヘルパーさんの気分を悪くするとね~」
じゃあ、言うなってこと~?
まあ、いいや。なるようになるよ。
「まあ、せっかく買ってきたんだから試してみてよ」

顔を拭いてあげて
肩と足をマッサージしてあげて、
夕食の時間になり、
ヘルパーさんが迎えにきた。
「すみません、この練り梅と海苔を
買ってきたので夕食の時
食べさせてあげてください」
「~さん、よかったね~」
その後の母の言葉!

「みなさんで食べてください」

おいおいおい!
信じられな~い!!!カゼ
ヘルパーさんの言葉、
「それは、~さんのものなんだから
~さんだけで食べましょうね~。
冷蔵庫に入れといてあげますよ」
ヘルパーさん、ありがとう!
涙が出てきちゃう~!

帰りの安倍川は
奇麗だったな~

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よくわからん雲も出ていたよ!

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母のあの言葉みたい!
よくわからん!

Oh, no! What did you say, Mother? I can't believe it!

高齢者は都会では暮らせない?

今日も
死体の母親と暮らしていたという
息子の話題が新聞に出ていましたね。

死んだ母親の年金で暮らしていたそうです。
基礎年金は月7万円以下しかもらえないんですよね。
若い人でさえアルバイトだけでは
都会では暮らせないでしょう。
親の介護があれば
アルバイトさえできない状況になる例も
テレビで放送されていました。

こう考えると
都会は
労働者として働ける人たちの社会であり
介護を必要とする高齢者や
一人暮らしの高齢者の住む場所ではない
ということです。
ですから
つぎつぎと死体で発見される結果になる!

高齢者よ!
まだ動けるうちに
田舎においで!
家賃だって都会より安いし、
畑だって持てるかも!
都会は労働者しか住めない世界だよ。
お金がなければ死ぬしかないんだ!

ちょっと勇気を出せば、
田舎に楽しい生活が待っている!
富士山の周りには
のんびり田園生活をやっている人たちがいる。
あの工藤夕貴さんだっているんだよ。
最近、杉田かおりさんも
松木さんのところで野菜作りを
勉強しているそうだ。

みんないずれあの世に行くんだよ!
アパートの押し入れで
死ぬんだったら
田舎家で
のんびり死ぬ方が幸せじゃあないかな?
地域の人たちだって
年金ねらいの子供たちより
親切だと思うよ。
少なくとも
白骨死体になるまえに
見つけてくれるよ!

都会で企業戦士として
一生懸命働いてきたんだから
余力があるうちに
都会を離れよう!

だからルソーは言ったのかな?
自然に帰れ!
って。

都会から悲しい話が聞こえてくるね。

夕方
オーロラのような空を見たよ!

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夕暮れの空もすてきだった!

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人生の最後は、清らかに迎えたいね!

Did he say, "Return to the nature!"? I'm not sure. I hope I will live far from cities in the evening of my life.