怖い女子高生
困ったもんだな~
最近の女子高生は!
真っすぐ歩いてくるんだよね!
行動が直線的!
僕だって真っすぐ歩くじゃない、
だからどちらかが除けなければ
衝突だよ~?
っで、
今日、衝突しちゃった!
地元でもセーラー服で有名な
某女子校の生徒さんと!
三人で肩を並べて歩いてくるじゃない、
僕はお堀の脇を歩いていたんだよ。
僕は10メートル先を見ながら
歩いているからね~、
嫌な予感がしたんだ!
でもね、除けようがないんだよね、
三人で並んで歩かれては?
まさかとは思ったんだけど、
半分除けたんだよ。
だから彼女も半分除けてくれれば
衝突は避けられたはずなんだよな~?
でも、見事に衝突してしまった。
僕に当たったんだから
痛かっただろうに!
その子、
黙って、黙々と歩いて行ってしまった。
ぞ~っとしたよ!
なにか言いようのない怖さを感じたよ。
死体が歩いて来たような~
生きていないような~
無言は怖い!
初めから最後まで
僕は彼女に無視されたんだね!
ストロークという言葉を知ってるけど、
「無視」が一番いけない、っと教わったよ。
コミュニケーションをとってくれない怖さを
感じたよ!
大根はかわいい!

言葉を知らなくても
応えてくれる!
I was walking on the sidewalk on my way home and then collided with a highschool girl. She was walking straight toward me, too. And then, she was going on without a word away from me. I felt something sad and some fear.
最近の女子高生は!
真っすぐ歩いてくるんだよね!
行動が直線的!
僕だって真っすぐ歩くじゃない、
だからどちらかが除けなければ
衝突だよ~?
っで、
今日、衝突しちゃった!
地元でもセーラー服で有名な
某女子校の生徒さんと!
三人で肩を並べて歩いてくるじゃない、
僕はお堀の脇を歩いていたんだよ。
僕は10メートル先を見ながら
歩いているからね~、
嫌な予感がしたんだ!
でもね、除けようがないんだよね、
三人で並んで歩かれては?
まさかとは思ったんだけど、
半分除けたんだよ。
だから彼女も半分除けてくれれば
衝突は避けられたはずなんだよな~?
でも、見事に衝突してしまった。
僕に当たったんだから
痛かっただろうに!
その子、
黙って、黙々と歩いて行ってしまった。
ぞ~っとしたよ!
なにか言いようのない怖さを感じたよ。
死体が歩いて来たような~
生きていないような~
無言は怖い!
初めから最後まで
僕は彼女に無視されたんだね!
ストロークという言葉を知ってるけど、
「無視」が一番いけない、っと教わったよ。
コミュニケーションをとってくれない怖さを
感じたよ!
大根はかわいい!

言葉を知らなくても
応えてくれる!
I was walking on the sidewalk on my way home and then collided with a highschool girl. She was walking straight toward me, too. And then, she was going on without a word away from me. I felt something sad and some fear.
A pair of star-crossed lovers!
今日は
「運命の車輪」と
「占星術」の話をしました。
運命の車輪(Fortune's wheel)は、
人間の運命を決定づける車輪で、
人間はみな、その車輪にへばりついている!
車輪が回転し、
自分が上昇すると運が上昇し
出世できるが、
自分が下降し始めると運が傾き
悲惨な人生になる、
と考えられていました。
人間は運命の奴隷(slave)で
犠牲者(victim)と考えられていました。
人々は自分の運命がどうなるのか
とても不安な思いをしていました。
そこで
自分の運命を読む術を編み出したのです。
それが占星術でした。
星にはすべてのことが予言されていて
それを知ることにより
自分の運命が分かると考えられていました。
これはイギリスのエリザベス朝の話ですが、
今でも占星術は流行しているのですから、
未だに人間は運命の奴隷であり
犠牲者だという不安な気持ちには
変わりがないのかもしれません。
人間の悲劇も星によって予言されている!
A pair of star-crossed lovers
(不吉な星のもとに生まれた恋人たち)
とはロミオとジュリエットのことなのです。
ロミオは愛するジュリエットのいとこを
殺してしまいます。
せっかく恋が実ったのに!
ティボルトの死体を呆然と見つめ、
ロミオは言うのです、
I am Fortune's fool!
愚かな!運命にやられた!
ここから
不吉な星のもとに生まれた恋人たちは
運命に翻弄されていくのです。
ロミオとジュリエットの運命は
こうして星によって予言されていたのです。
運命の車輪と占星術の話でした!
けっして現代の話ではありません!
ですが
占星術で金儲けしている人はいますよね?
人の不安はビジネスチャンス!
騙される人が多くて悲しいね~。
I spoke about Fortune's wheel and astrology today. A pair of star-crossed lovers means Romeo and Juliet, you know.
「運命の車輪」と
「占星術」の話をしました。
運命の車輪(Fortune's wheel)は、
人間の運命を決定づける車輪で、
人間はみな、その車輪にへばりついている!
車輪が回転し、
自分が上昇すると運が上昇し
出世できるが、
自分が下降し始めると運が傾き
悲惨な人生になる、
と考えられていました。
人間は運命の奴隷(slave)で
犠牲者(victim)と考えられていました。
人々は自分の運命がどうなるのか
とても不安な思いをしていました。
そこで
自分の運命を読む術を編み出したのです。
それが占星術でした。
星にはすべてのことが予言されていて
それを知ることにより
自分の運命が分かると考えられていました。
これはイギリスのエリザベス朝の話ですが、
今でも占星術は流行しているのですから、
未だに人間は運命の奴隷であり
犠牲者だという不安な気持ちには
変わりがないのかもしれません。
人間の悲劇も星によって予言されている!
A pair of star-crossed lovers
(不吉な星のもとに生まれた恋人たち)
とはロミオとジュリエットのことなのです。
ロミオは愛するジュリエットのいとこを
殺してしまいます。
せっかく恋が実ったのに!
ティボルトの死体を呆然と見つめ、
ロミオは言うのです、
I am Fortune's fool!
愚かな!運命にやられた!
ここから
不吉な星のもとに生まれた恋人たちは
運命に翻弄されていくのです。
ロミオとジュリエットの運命は
こうして星によって予言されていたのです。
運命の車輪と占星術の話でした!
けっして現代の話ではありません!
ですが
占星術で金儲けしている人はいますよね?
人の不安はビジネスチャンス!
騙される人が多くて悲しいね~。
I spoke about Fortune's wheel and astrology today. A pair of star-crossed lovers means Romeo and Juliet, you know.
宇宙の唄
今日も
良く晴れた一日でした。

爽やかですね。
最近また、
福澤もろさんの唄を聞いています。
「夜空仰げば 宇宙が見える
宇宙に星が またたいている
宇宙に出れば 地球が見える
青く廻った 地球が見える」
「宇宙には星
大地には花
人には愛が
愛があればいい」
「宇宙の唄」を聞いていると
一緒に歌いたくなってきます。
「ふと見た夜空の星々が
太陽の光と
気づいた時の宇宙の不思議
心が震える
ゆっくり地球は廻ってる
今も無限の中で
気づいた時の自然の不思議
胸が熱くなる
見知らぬ草木が生きている
自分と同じ様に
気づいた時の命の不思議
涙が溢れる
あなたの手のひら握ったら
私と同じ様に
太陽の光の暖かさ
今夜はホウリーナイト」
「HOLY NIGHT」を聞いていると
もろさんは、魂の詩人だなと
本当に感激してしまう。
日本にも
こんな詩人がいてよかった!
この世の中
確かにお金の世の中だけど
お金の奪い合いじゃ
争いがつきないよね。
国民から年貢のように取り立てた
税金の山に
群がる人たちがいる。
何に使うか困るようなら
国民に返してほしい。
もろさんの唄が
そんな金の世界を忘れさせてくれる。
そして
この世の様々な現象に
「気づく」こと、
心の豊かさに気づくことを
教えてくれる。
もろさん、ありがとう!
Recently I listen to Hukuzasa Moro songs. His songs heal my mind and remind me of how I should live in this noisy society.
良く晴れた一日でした。

爽やかですね。
最近また、
福澤もろさんの唄を聞いています。
「夜空仰げば 宇宙が見える
宇宙に星が またたいている
宇宙に出れば 地球が見える
青く廻った 地球が見える」
「宇宙には星
大地には花
人には愛が
愛があればいい」
「宇宙の唄」を聞いていると
一緒に歌いたくなってきます。
「ふと見た夜空の星々が
太陽の光と
気づいた時の宇宙の不思議
心が震える
ゆっくり地球は廻ってる
今も無限の中で
気づいた時の自然の不思議
胸が熱くなる
見知らぬ草木が生きている
自分と同じ様に
気づいた時の命の不思議
涙が溢れる
あなたの手のひら握ったら
私と同じ様に
太陽の光の暖かさ
今夜はホウリーナイト」
「HOLY NIGHT」を聞いていると
もろさんは、魂の詩人だなと
本当に感激してしまう。
日本にも
こんな詩人がいてよかった!
この世の中
確かにお金の世の中だけど
お金の奪い合いじゃ
争いがつきないよね。
国民から年貢のように取り立てた
税金の山に
群がる人たちがいる。
何に使うか困るようなら
国民に返してほしい。
もろさんの唄が
そんな金の世界を忘れさせてくれる。
そして
この世の様々な現象に
「気づく」こと、
心の豊かさに気づくことを
教えてくれる。
もろさん、ありがとう!
Recently I listen to Hukuzasa Moro songs. His songs heal my mind and remind me of how I should live in this noisy society.