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54 カルペ•ディエムというけれど

カルペ•ディエムというけれど、

この災害はいったい何なのだろうか。

河が氾濫し、あっと言う間に

人の命が失われ、

家が破壊され、

日常がなくなってしまう。

被害者に必要なものは

日常生活に欠かせない物。

家がない、水も電気もない、食べるものもない、

お金を支給してなんとかできるのなら、

政府は支援金をすぐに出してほしい。

出さないのだろうか?

株の値を下げないためには

何兆というお金を中央銀行はすぐに用意するのに。

神の恵みのように

支援金を支給する優しさが

為政者にあってほしい。

お金持ちってなんなのだろう、

お金を儲ける自分の能力を自慢し、

困った国民を無視し、

利己主義を顕示するだけの人たちなのだろうか。

困った人たちを救うことは、

言葉ではなく、

住むところを提供し、

日常生活を保証してあげることだろうに。

それをしない金融おたく政治家に

国を任せているなんて

なんという貧しい国なんだろう。

心の貧しい国。

日本か〜。

そんなの嫌だな!

この貧乏人の僕にも何ができるのか

考えてみようと思いました。

53 神の罰について考えてみました

神の罰について考えてみました。

とても簡単でした。

なぜなら、

神は愛であり、命であると、

断言されているからです。

神の罰は簡単です、

神が消えてしまうことです。

すると、愛も消えてしまいます。

そして、命も消えてしまいます。

それが神の罰ということになります。

愛が消えると

そこには孤独がまっています。

命が消えると

そこには死がまっています。

じゃあ、僕は何をすればよいのか?

愛をなるべく大切にして

命をなるべく大切に思えば、

神を大切にすることになる。

神ではなく、

他者に支配されること、

金に支配されること、

そして、自分の人生を他者に任せてしまうこと、

これが神を裏切り罪を犯すということかな?

しかし、いつになったら、

マスクを取ってもよいという

命令がでるのだろうか?

指示を出しっぱなしだと

多くの人がずっとマスクをしているよ。

今は多くの人が

神を見失っているからね。

支配者も愛と命を失うだろうね。

彼らこそ拝金主義に陥っているから。

大麻と覚せい剤とセックスに麻痺し

コロナを感染させているのは支配者かもしれない。

52 全ての出会いは奇跡なのかもしれない

全ての出会いは奇跡なのかもしれない、

自分の人生を振り返ると、そう思える年齢になった。

ふと、過去の写真を探していたら、

昔スキー教室の指導をしていた時の写真が目に留まった、

何気なく見ていると、

そこに気になる笑顔の女子学生が映っていた、

もしかして、と思って、

ウィキペディアで検索してみたら、

今は彼女の顔も映っていた。

ちびまるこちゃん、だった。

僕は彼女と出会って、スキーを教えていたんだ!

ロンドンに行ったときの写真がでてきた、

イギリス人の女性とツーショットの写真だった、

彼女はなんと

シェイクスピアの子孫の方の夫人だった、

僕はシェイクスピアの子孫ご夫婦と出会っていた。

僕は心から尊敬している恩師と出会った、

これも奇跡だ。

僕は愛する女性と出会った、

これも奇跡だ。

なぜこんな奇跡が起こったのか考えてみた、

答えは一つしか見つからない。

僕は愛し合える人との出会いに飢えているからだ。

これからも

きっと

奇跡のような出会いが待っているだろう。

もう、お金の関係はいらない。