第3回 練習問題 ワイン検定(ブロンズ)

 

 この練習問題は、私の受験会場でワイン検定(ブロンズ)を受験する方のためのものです。
無記名で練習ができます。
個人情報は収集していませんので安心して練習ができます。
パスワードは受験をお申込みの方にお知らせし、約10回練習問題を解くことができます。
回答をすべて行った後に、正解・不正解が確認でき、不正解の説明も見れます。

 

受検は、1/11~2/9に こちらから申込みできます。

「都筑公会堂」または「アートフォーラムあざみ野」の試験会場でお申し込みください。
 

詳しくは、私のHP「2023年ワイン検定(ブロンズ)を横浜で実施」をご覧ください。

 

 

 

 

【参考】第3回の練習問題の問い

 

回答は選択式です。

1.ブドウ果汁の中の糖分が酵母の働きによって( )し、アルコールと炭酸ガスに分解されます。

2.中世にワインの普及が進んだのは、( )とコルクの発明と採用によるところが大きい。

3.フォーティファイドワインは醸造工程中に40度以上のアルコールや( )を添加したものである。

4.ブドウの栽培に適した自然条件のうち、適した年平均気温は何度か?

5.ブドウが休眠から覚める気温は何度程度か?

6.ロゼワインの造り方で、黒ブドウを白ワインの工程での造り方を何と言うか?

7.次の記述は正しいか?「交雑品種とは同一の種に属する品種を掛け合わせてできたブドウ品種をいう。」

8.次の世界3大貴腐ワインの一つ「トカイ」はどの国か?

9.フランス・ロワール地方が原産地で、冷涼な気候で真価を発揮し、辛口から甘口まで多彩なワインを造れる白ブドウ。甘い果実の香りに加えジンジャーや白コショウのニュアンスの香り。しっかりとした酸味とややふくよかで凝縮した果実味の白ワイン品種を選べ。

 

以下20問までです。

 

練習問題のHPは、こちら。(PWが必要です)