第2回 練習問題 ワイン検定(ブロンズ)

 

 この練習問題は、私の受験会場でワイン検定(ブロンズ)を受験する方のためのものです。
無記名で練習ができます。
個人情報は収集していませんので安心して練習ができます。
パスワードは受験をお申込みの方にお知らせし、約10回練習問題を解くことができます。
回答をすべて行った後に、正解・不正解が確認でき、不正解の説明も見れます。

 

受検は、1/11~2/9に こちらから申込みできます。

「都筑公会堂」または「アートフォーラムあざみ野」の試験会場でお申し込みください。
 

詳しくは、私のHP「2023年ワイン検定(ブロンズ)を横浜で実施」をご覧ください。

 

 

 

【参考】第2回の練習問題の問い

 

回答は選択式です。

 

1.紀元前600年ごろ( )が南フランスのマルセイユや地中海沿岸にワインを伝えた。

2.2気圧の炭酸ガス入りのワインの分類は何か?

3.次の中のうち、スパークリングワインはどれか?

4.次の記述は正しいか?「ブドウは1年のうち四季があり、暑い季節と寒い季節のサイクルがある方が望ましい」

5.ブドウの生育サイクルとして誤っているものはどれか。

6. 赤ワインの製造工程で( )に該当するものを選べ。収獲/選果→除梗/破砕→主発酵・( )→圧搾→樽・タンク育成→清澄・ろ過→瓶詰

7.スペインのカバの造り方はどれか?

8.次のブドウ品種のうちアメリカ系のブドウ品種はどれか?

9.フランス・ボルドー地方が原産地。冷涼な気候で真価を発揮し、近年ニュージーランドで人気。柑橘類やレモングラスなどハーブの香り、シャープな酸味、長く持続性のあるフレッシュ感が特長の白ワイン品種を選べ。

10.オーストリアが原産で、主要産地はドイツとフランス・アルザス。フランケン地方ではボックスボイテルに詰められる。柑橘類やハーブのような繊細な香りとすっきりとした味わい爽やかな酸味、後味に強いミネラル感のあるブドウ品種を選べ。

11.ボルドー地方でのメルローとカベルネ・ソーヴィニョンの栽培面積の割合を選べ。

12.ヨーロッパが原産だが、現在はカリフォルニアの主要品種。スパイスの強い芳香と高いアルコール度、しっかりとしたボディが特長。アメリか以外では南アフリカとオーストラリアでも造られている黒ブドウ品種を選べ。

13. 次の記述は正しいか?「ヨーロッパのワインは使用する品種や割合がワイン法によって規定されていて、ブドウ品種でなく産地名や地域名が書かれているのが一般的。」

14. ミディアムボディの特長を選べ。

15. 甘口の白ワインを飲む温度帯を選べ。

16. 次の記述は正しいか?「複雑な味わいを持つワインを楽しみたい時は、口の広いグラスを選ぶ」

17. 次の記述は正しいか?「白ワインの成熟度が増すと、色調はイエロー、グリーン、黄金色と変化する。」

18. 第二アロマでない香りを選べ。

19. 渋味の強いワインに合う料理を選べ。

20. シューブルタイプのチーズを選べ。