悪天候で、竜飛岬の絶景を諦め残弘前に戻る途中にある五所川原の立佞武多を観光することにしましょう。

ねぶた・・と言うと皆さんのイメージは青森市のねぶた祭りを思いだすかと思いますが・・
青森県内ではねぶた祭りはいくつかの都市にそれぞれの文化として発達した歴史があったのです。
中でも五所河原市のねぶたは、数こそ少ないのですがなんとその大きさは想像以上の高さ23m(@@;
青森市のねぶた祭りでの掛け声は、”ラッセーラー、ラッセーラー”だそうですが、立佞武多は”ヤッテマレ!ヤッテマレ!”だそうです、知らんかった(^^;
知名度的には、青森市のねぶた祭りが300万人、立佞武多は100万人の観光客だそうですが、迫力で行ったらもう立佞武多の圧勝でしょうね♪
出来れば生で見てみたいのですが、三重県からはさすがにちょっと遠いです。
是非、観光で青森に来る機会がありましたらこちらの立佞武多の館をお奨めします!
ちなみのこの立佞武多の館では、青森のお土産がとっても充実してまして、我が家のお土産もほぼここで賄うことができましたよ(^^;

ねぶた・・と言うと皆さんのイメージは青森市のねぶた祭りを思いだすかと思いますが・・
青森県内ではねぶた祭りはいくつかの都市にそれぞれの文化として発達した歴史があったのです。
中でも五所河原市のねぶたは、数こそ少ないのですがなんとその大きさは想像以上の高さ23m(@@;

このねぶたが3体、五所河原で8月初めの5日間引き回されるそうです。

なんというか、今までの佞武多のイメージがガラっと変わりましたね。
青森市のねぶた祭りでの掛け声は、”ラッセーラー、ラッセーラー”だそうですが、立佞武多は”ヤッテマレ!ヤッテマレ!”だそうです、知らんかった(^^;
知名度的には、青森市のねぶた祭りが300万人、立佞武多は100万人の観光客だそうですが、迫力で行ったらもう立佞武多の圧勝でしょうね♪
出来れば生で見てみたいのですが、三重県からはさすがにちょっと遠いです。
是非、観光で青森に来る機会がありましたらこちらの立佞武多の館をお奨めします!
ちなみのこの立佞武多の館では、青森のお土産がとっても充実してまして、我が家のお土産もほぼここで賄うことができましたよ(^^;
