食べ物遊んじゃ行けません~!言われちゃうかな(^▽^;)(笑)

あ、使ったポテトは、ちゃんと、1本も残さず、きれいに食べたからね(^▽^)v
(自分で、フォローしとかな(^▽^;)
)


ひでくん(^o^)vが住んでいる・・・

石川県では、昔から、

お正月になると、必ず食べる和菓子があります♪

それを、紹介したいと思います♪




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まず、左側の写メカメラキラキラが、
『福梅(ふくうめ)』というお菓子です♪


メモ加越能三州の太守前田利常公の遠祖は菅原道実公にて、その家紋は剣梅鉢であります。前田家は代々敬神の心厚く、文化の育成に力を注ぎました。

例えば、菓子盛物等の供物すべてに梅鉢の紋章を用いたといわれ、そうした処から「福梅」の紀元が生まれたと伝えられています。

当地では古くからこの梅鉢を型どった紅白の最中を「福梅」と称え、お正月のお菓子として永らく伝えられて来ています。

縁起の良い名前から福を以って福を返す吉祥瑞相の賀菓として近年ご贈答、お土産にもご利用され喜ばれております。


何か、難しい文で、良くわからないので・・・(^▽^;)あせる


ざっくり言うと、

梅の花ブーケ1型をした紅白の最中で、最中の表面も、グラニュー糖をまぶしたタイプと白い砂糖を塗ったタイプがあります。

後、中は、こしあんとつぶあんがあります。飴!?が入っているのか、あんこは、粘りがあるんですよ(^o^)/
ちなみに、ひでくん(^o^)vは、グラニュー糖の方が好きです♪

かなり、甘いっすよ(*^▽^*)



★☆★ひでくんの思ひで日記 ~Enjoy LIFE~★☆★-2011010402090000.jpg

次は、右側の写メカメラキラキラ

『辻占(つじうら)』というお菓子です♪


メモ藩政時代、金沢城下には辻に立って占いをする走る人がいて、「辻占(つじうら)」といわれて、町衆の人たちから親しまれていました。

菓子「辻占」はしんしんと雪降る、音なき一夜、炬燵(こたつ)に入り、小さな煎餅の中に入った紙切れ「辻占」をひらき、

心静かに、その中に書かれた文字を読み、ありがたく、その縁起を楽しむものです。

3個の「辻占」をひらき、「待ち人来る」「逢いたさ故に」「約束通り」と書かれた短い文をつないで、ひとつの文として読み合わせます。


ざっくり言うと、

もちっとしたお菓子の中に、小さな紙切れのおみくじ的なものが、丸められて、入ってます。

赤、緑、黄3色あり、味は、ただ砂糖の甘さだけ(笑)

短い文も、いろいろあり、紙の上部に、おみくじが、付いたものと、無いものがあります。

おみくじ付きは、家族団欒を盛り上げます(笑)


ちなみに、ひでくん(^o^)vは、いつも、赤、緑、黄の3色を選び、今年は、こんな感じ♪



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何やら、金運お金に縁があるかも~ニコニコチョキ

年末ジャンボ宝くじ、もちろん、外れて、凹んでるのに・・・(また、言ってるしあせる)

どういうことやねん~(゜゜;)\(--;)(笑)



当たるも八卦。当たらぬも八卦。

信じるものは、救われるの心で、良い事だけを信じて今年も頑張りましょうp(^▽^)q


ってか、お正月富士山晴れ


ひたすら、食べ過ぎのひでくん(^o^;)vデス(笑)