だいぶ前(1/22撮影)に撮ってたんですが、
アップ忘れてました。
還暦過ぎの爺さんレンズSummaron 3.5cm F3.5(1949〜1959年)と、
小学校に上がったか上がらないかの青二才レンズ Summarit-M 2.4/35 ASPH.(2014年発売)との比較です。
例によって比較といっても設定もいい加減なので雰囲気で(笑;)
ズマロンたぶんF5.6
ズマリットたぶんF5.6
ズマロンたぶん3.5解放
ズマリットたぶんF3.5
周辺減光の違いくらいしかわかりませんね(笑;)
逆光耐性とかではだいぶ差が出るんでしょうけど、
すごいなぁズマロン。まだまだ若いもんにゃ負けん!みたいな。
ズマリットのF2.4解放。少し周辺減光が出てきますね。
レンズ性能からいったら減光しないほうが正解なんでしょうけど、
周辺減光あるのが好きだなぁ(笑
で、試写を兼ねて散歩にやってきたのは小雀公園
LEICA M10 + Summaron 3.5cm F3.5
1/750s f/4.8 ISO200
原チャリで家から10分くらい。
夏にはホタルが見れるようなので、
その時期になったらまた来ようと思います。
LEICA M10 + Summaron 3.5cm F3.5
1/750s f/4.0 ISO200
アオサギいました。35mmレンズでこの大きさなのですごい近くにいます
LEICA M10 + Summaron 3.5cm F3.5
1/350s f/4.8 ISO200
右の影は看板があったので、
しばらくこちらに気がつかなかったみたいです。
望遠レンズがなかったのが惜しまれます;








