1に、資金管理。具体的には入口は一つ、出口は二つ。
損切が決まれば損失限定の取引ができます。
建玉が大きすぎるということが防げます。
2に、今の相場環境の確認です。
たとえば、エリオット波動のどの位置に今はあるのかの確認です。
下げの中にあるのであれば、売りを仕掛ける、または反転を待っての海馬探しです。
3、相場環境が確認できたら買いでいくのか売りで行くのか、どうなったらエントリするのか決めることです。
あとは各自の裁量、またはシステム売買です。
ルールの改良がうまくいかないkappaの考えでした。