俺が話を進めるのだよ。実は、あの休憩所には、もう一人アイドルがいるのだよ。

性別が分からないので、黒ネコと言わせてもらうが、この黒ネコがもう一人のアイドルなのだよ。
最近デビューしたので、まだ人への警戒心が少しあるのだよ。

やっと起きたのだよ。

この後、タッチペンを噛み噛みして
いたのだよ。

先輩アイドルに近づくが・・

怒られて・・

でも、2人は仲良しなのだよ。」
アカシ「やあ。ミドリマお疲れさま。
ここまでの説明ありがとう。
この名もない2人のアイドルは毎日、皆に
愛されて、そして皆を癒しているんだよ。
雨風はしのげないけどね。
これで、前後編の話は終わりです。
ここまで、読んでくれてありがとう。
では また。」
ミドリマ「アカシに美味しいところを、
全部持っていかれたのだよ。やはり、
アカシの天帝の眼は、厄介なのだよ❗」