アカシ「昨日の朝、雨戸を開けて驚いた。

うっすらと雪化粧・・

そして、作者の車も雪化粧・・
作者の家の前は、散歩やジョギングコースになっていて、春には桜並木になるんだ。

そして、上の写真は休憩所。
左のベンチ下に何かいるのが分かるかな。
後は、一緒に散歩に出掛けた、ミドリマ
から話をさせよう。」
ミドリマ「ベンチ下に居たのは、彼女なのだよ。

彼女は、散歩やジョギングしているみんなのアイドルなのだよ。

ただ、昨日は天気も良かったので眠かったらしく、何をしても、寝ていたのだよ。

立ち寝ネコなのだよ。

寝顔のアップなのだよ。
そんな彼女には名前は無いのだよ。」
アカシ「ミドリマ、作者が眠くなった
らしい。今日は、ここまでだ。」
ミドリマ「作者は、人事を尽くしていないのだよ。無様だ・・」
アカシ「そう責めるな。みなさん本当に
すみません。この続きはまた。」
m(__)m
オマケ 桜のキセキ

この桜並木がずーっと続きます。