今日は日曜日です
朝から謎の倦怠感で身体が重く感じなかなか起きれません
トイレ🚽はガマン出来ないので昼頃起きて様子見でパジャマのまま麦茶を片手に居間ですごすことに
エアコンとファンヒーターとホットカーペットで暖をとることに三半規管がおかしいのか歩くとフラつき軽くムカつく感じがします
気のせいか右胸の肋骨が時々痛みます
お袋に電話をして今日の買い出しにはいけないと伝えて自宅で養生していました
流石に夕飯を食べない訳にはいかないので風呂に入ってフルーツだけ食べました
昨年2月の初めの頃、"がん宣告"される前に原因不明の胸痛に悩まされて病院を彷徨っていた時期に循環器内科の先生から
医師:「肺気腫になっています」
と言われたことを思い出しました
慢性閉塞性肺疾患(COPD)とも呼びます
原因は喫煙によるもので根治治療法はなく禁煙して症状を悪化させないことが一番の治療法だと言われました
よくよく考えたら最近の体力減退、息切れは肺気腫と不正脈のせいか?
もっとも胃袋がなくて量的に食べられないせいでもありますが
若い頃にはなんでもなかったことが今、いろんな症状になって現れてきます
これが"老い"ということなのでしょう
認めざるを得ないですね
明日、月曜日に午後からX線検査と気管支鏡の検査と呼吸器内科のT先生の診察があるんで肺気腫の具合も聞いてみようと思っています
そして今日の症状言ってみます
おまけに夜には偏頭痛が
念のために熱を計ったら微熱です
風邪か🤧
ケガは別として"俺は絶対に大病はしない"と思って生きてきたのに昨年1月のインフルエンザに始まり食道がんにとどまらず、出るは出るはの状態です
病院と無縁だったオヤジがだんだんと病院に浸っていきます
(追記)
9時に熱を計ったら
飲んで寝よ

















