令和5年は手術を4月に1回 9月に1回と行った

4月は脚の跋釘手術 脚の小指付け根と大腿骨の部分

 

そして9月は肩の同じく抜釘手術だった これは保険

会社が去年の初めからせっつかれて仕方なく行ったもの

 

 そして4月のは時期を判断ミスしてGW前だったので

GW期間中は身動きが出来ずしかもコロナの5類移行前

だったのでそちらの規制が残っていて検査やら余分な

手間も多く、6月にすれば良かった・・・と思ったものだ

 

 何なら脚と肩のを一緒に出来たら1回で済んだのに、とも

思ったけど部位も執刀医も違うので無理だろうと

 

 で、手術後1ヶ月は体調不良が続く 特に9月の場合は

10月一杯、更に11月には感染症に掛かって20日頃まで

本調子に戻らず大変だった 

 

 すると当然何をするにも気力が湧かず、となってしまい

ブログなんかも書く気にならず 何なら仕事の日報ですら

一週間穴を開けてしまったりした

 

 それでも1年を通して仕事は忙しく売上もコロナ前の

レベル迄戻ったりしたがやり過ごし何とか年を越した

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 結果体重も適正レベルから5キロ以上増えてしまう 一時期

減った(病気で)事もあったが運動しないで飲み過ぎ食べ過ぎ

と、当然の結果でもある

 

 これらの事象から自身の年齢も有りコレからの10年をどう

過ごすか?考えさせられる1年でもあった

 

 ただ、60になったとはいえ何とか全盛期のレベルは無理と

してもまだまだ抗いたいとは思っている このまま朽ちてしまう

のは絶対嫌だと思っている・・・