出会いって何かね。
どうもオレです。

今回はオレの友達、K君をご紹介します。

このK君、かなりの



Mなんです。





いや、本格的にSとかMの話では無いんですけど。



K君以前、彼女とお泊まりしました。
彼女のお父さんの、借り別荘で。



炊事洗濯、K君が全てやってたんですけど。


その途中に、皿を落として割ってしまったんですね。そんで、慌てて皿の破片持ったら手をザックリ切りまして。


かなりの出血だったそうですが、ここで彼女が言った事。







「うわ、ダッサ!」


さらに一言。



「さっさと片付けとけよ」






次に。

K君と彼女さんの家は電車にして40分も離れてるんすけど。


ある日の深夜2時、彼女からテレフォン。







「今さぁ家で1人で酒呑んでるんだけどー。つまみが無くてさー。 届けて 」





・・・ええ、言うまでも無く電車は無い。

ちなみに彼女の家からコンビニまで、2分らしいですよ。








けどK君、原チャでデリバリー。


昼ご飯代勿体ないと、毎日弁当にしている彼女の、その弁当作ってんの。



実はK君。
当然朝デリバリー。







K君いわく。





「普通の子だともう無理な体になってるっぽい」 

と。









・・・・・。










え"え"え"え"!!


気持ちわるっ!!! 







まぁ2人が良ければ、それで成立してるんならいいんですけど。





皆さま、仲良くね。


どうも。 葉加瀬太郎です。


今の気分は冷静と情熱の間です。






つまり普通です。






まあ、実はオレなんですけど。





・・・・・実はってなんだ。





今日はちょいとミステリアスなお話を。







オレんちに、柔らかい感じのソファがありまして。


なんかふわっとしてるっていうか、もふっとしてるというか。


いや、まふっとかな?いやほにゃっと。いや・・・・















ま、なんかそんなん。










そのソファが、オレをいつも眠りに誘うんですよ。
横になろうものなら、強制的に寝かされるんですよね。


感触が絶妙。





美人のお姉さんのヒザ枕と、このソファと。

どっちで寝たいって聞かれたら。



オレはこのソファを選びます。

























すいません、ウソです。

やっぱお姉さんの方でお願いします。












で、そのソファ。
いい具合に体が沈むんです。 でも沈み過ぎず。


とてもよろしい感覚。



そのソファに、さっきもビール飲んで寝ころんだら、

2時間ぐらい寝ちゃいまして。







で起きた時に、オレ「気をつけ」の状態で寝てたんですよね。














うつぶせで。












気をつけで、うつぶせ。















しかも起きた時、そのいい感じに沈むソファに

顔が沈んでたんです。











そのせいか起きた瞬間、オレ「ぷはっ!!」って。


なりまして。











死ななくて良かったよ。









オレは無呼吸症候群では無いですが。






寝てる間、どう息を吸っていたか不明。

(↑このへんがミステリアス。)















クッパーキムチ、ユッケ ビビンパ? 韓国語ぺらぺら、どうもオレです。




今日は暑かったですね。
こんな日には怖い話が定番って、今日誰かが言ってたような言ってないような。 



まあ言ってないんですけど。 
そんな気まぐれから、今日は稲川淳二さんより一足早く、怖いお話。


諸説あるけど、かごめかごめの歌にはこんな実話が元になってできたという話をテレビが言ってました。



昔々・・・
ある女の人がいました。



この女性はとある男性と結婚して

幸せな家庭を築くはずでした。


ですがそれを邪魔したのが

嫁いだ先のしゅうとめでした・・。


しゅうとめは息子がこの女性と結婚した後、嫁を

いびり続けました。


来る日も来る日も、ののしり、殴りつけるなど
その仕打ちはひどいものでした。



そんなある日。



嫁に子供が出来ました。

嫁は、この子供とならば耐えられる。

頑張れる。

そんな思いを抱きながら、お腹の子供の成長を

楽しみに暮らしていました。



お腹も膨らんできて、嫁は出産を心待ちにしていました。

そんなある日、嫁が山に出かけ、ふもとを上から眺めていると。





彼女は突然後ろから突き飛ばされ。


ふもとへ転がり落ち、死んでしまいました・・・。





 かごめかごめ
(神様の)御加護がありますように


 かごの中の鳥は
お腹の中のこの子供は 
 


 いついつ出やる
いつになれば出られるのでしょう
 


 夜明けの晩に
夜明けにも近い真夜中に



 鶴と亀がすべった
お腹の子と、母親の私が突き飛ばされた。


 後ろの正面だあれ
後ろに立っているあいつは・・・誰だ・・・。





この歌には犯人の確信が

込められています。



嫁に対するしゅうとめの仕打ちを見ていた

家の他の者が、女性の恨みを、思いを。


歌にしたのかもしれません。

童謡にはさまざまな怖い話が背景になって

いるらしいですが、これもその一つ。


花いちもんめも人身売買の歌らしいですね。


説はいくつか確かにありますが、かなり確かと

言える説らしいですよ。



ではまた。