どうも。 葉加瀬太郎です。


今の気分は冷静と情熱の間です。






つまり普通です。






まあ、実はオレなんですけど。





・・・・・実はってなんだ。





今日はちょいとミステリアスなお話を。







オレんちに、柔らかい感じのソファがありまして。


なんかふわっとしてるっていうか、もふっとしてるというか。


いや、まふっとかな?いやほにゃっと。いや・・・・















ま、なんかそんなん。










そのソファが、オレをいつも眠りに誘うんですよ。
横になろうものなら、強制的に寝かされるんですよね。


感触が絶妙。





美人のお姉さんのヒザ枕と、このソファと。

どっちで寝たいって聞かれたら。



オレはこのソファを選びます。

























すいません、ウソです。

やっぱお姉さんの方でお願いします。












で、そのソファ。
いい具合に体が沈むんです。 でも沈み過ぎず。


とてもよろしい感覚。



そのソファに、さっきもビール飲んで寝ころんだら、

2時間ぐらい寝ちゃいまして。







で起きた時に、オレ「気をつけ」の状態で寝てたんですよね。














うつぶせで。












気をつけで、うつぶせ。















しかも起きた時、そのいい感じに沈むソファに

顔が沈んでたんです。











そのせいか起きた瞬間、オレ「ぷはっ!!」って。


なりまして。











死ななくて良かったよ。









オレは無呼吸症候群では無いですが。






寝てる間、どう息を吸っていたか不明。

(↑このへんがミステリアス。)