【⑦】「タカラモノ」古参(笑)が観た LinQ髙木悠未卒業ツアー@Zepp福岡 | 遊遊自適

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ただのオタ活備忘録

  M18 タカラモノ(高木悠未ソロ)


「虹」で勝手に号泣からのゆうみんが卒業ソングとしてSHiNTAさんと制作したというソロ曲「タカラモノ」




「いつもありがとうの皆さんだったり、久しぶりの皆さんの顔が見えて、やっぱ14年ってあっという間だけど、ちゃんと積み重ねてきたんだなと思いました」と、会場を埋め尽くしたファンの顔ぶれに感無量の面持ちで語った。そして「いろんな経験だったり、出会いだったり、ほんとに今後何十歳になってもこの青春は一生の宝物やなと思います」

GirlsNewsさんより



心がひん曲がってる最悪のオタクなので感動を狙い、それっぽい綺麗な言葉並べてオタク泣かせに行こうや!なあざとさを感じてしまう怪しいやつもたまにある、

いわゆる “卒業ソング” が少し苦手だったりするのですが(知らんがな)

「タカラモノ」はそういうのとは全く異なった楽曲で、



シンプルな言葉達から成ってるけど、

LinQファン、特に自分にとってとても大切で大好きな存在であるゆうみん推しに対しての誠実さ・深い愛情・それこそ心からの感謝が伝わってくる素敵な歌詞です。


ゆうみんのありのままの綺麗な気持ちが心ひん曲がりオタクの胸にも確かに響きました(すごい)


 

何度も繰り返されるサビの「笑って」に、

自分を推してくれてるオタク達の日々の幸せを強く願ってるのが伝わってきました。

こんなん、卒業する推しに歌われた日には死んじゃう!

(みんな生きてね)



あと楽曲中のセリフパートにある 
“出会った時のこと覚えとう?”
 “ あなたとはいろんな思い出があります
もゆうみんとゆうみん推し一人一人達とのストーリーを思うと泣けてきちゃうし、


比べるわけじゃないけど、

これだけ想ってくれてそして伝えてくれて、

ゆうみん推しって幸せ者だなぁなんて思ったりしました。



ハイパー個人的に10年前に解散したグループの記事の推しメンに関する項目フラバしたので貼っつけとこう

(とんでもない自家発電)


俺はとあるパートの歌詞でメンタル系患って暗い顔してることもバリ多い自分に対するママの気持ちを重ねて号泣してしまいました

(2曲連続4回目)(ドチャクソ無関係)



さっきの「虹」もそうだけど「笑って」って言葉いいよなぁ(いいよなおじさん)




(ここまで読んでくださってありがとうございました)