花に関する花に関する情報は 私の花散策 https://plaza.rakuten.co.jp/tatuko01d/ を参照ください。
食事に関しては 中年おじさんの外食・総集編(hide001dd’s diary)
中年夫婦の外食3 も参照ください
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がってん寿司 久喜店 0480-24-5501
住所 埼玉県久喜市本町4-7-1
交通手段
久喜警察近く 久喜駅から1,568m
営業時間
月~木・日祝日
AM11:30~PM10:00(ラストオーダーPM9:30まで)金・土・祝前日
AM11:30~PM11:00(ラストオーダーPM10:30まで)日曜営業定休日年中無休
席数 46席
禁煙・喫煙 完全禁煙
久喜「がってん寿司」 20260119 |
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中華街で知りたいこと、紹介してほしいこと等あれば ご連絡ください。sosamu@ya2.so-net.ne.jp 中華街を好きになってくれる人が増えることを願っています。 中華街は、中華街の魅力を、最近の中華街は中年おじさんの散策part2-ご覧ください。
私のもう一つの趣味、山登り(過去の記録をまとめています)。山好きおじさんの部屋 もご覧ください。
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20260119 久喜 寿司
埼玉県久喜市 そういえば久しぶりの会食
久喜「がってん寿司」
非常に外食が減ってしまった最近の我が家の食生活。なんとなく、自宅でのんびり寿司良質の食材で食べる食事がなんとなく板についてしまった。今日は妻が寿司を食べたいという。最近は幸手にある「はま寿司」がお気に入りだったが、どうも最近中身が変わってきたようで、久しぶりに「がってん寿司」に生きたいという。
我が家からいけるがってん寿司は、2軒。幸手(大型)・久喜(小規模)がある。がってん寿司も3年ほど前まではお気に入りの店舗だったが、急激に質・サービスが低下し、全く行かなくなっていた、特に、幸手の店舗は印象が悪くなっていた。そんなこともあり、久喜店に向かう古都になった。
以前は、カウンターを囲んだこじんまりとした店舗で大声で「ガッテン」と注文のたびに叫ぶのが特徴だったが、今日は全く静か、「いらっしゃい」の言葉もない。多少不安に成ながら、カウンター席に行ったが、非常に狭くなっている。テーブル席に変更しもらった。
しかし、このテーブル席が異常に狭い。多分最大4人は座らせるのであろうが、大人では2人で丁度良い大きさである。まあ落ち着き注文を考える。この店も完全に、タッチパネルになってしまったらしい。レーンは回っているが、全く寿司が回る気配はない。
まずは、案内の女性が「味噌汁が飲み放題」となっていることをつけた。以前はたっぷり具が入ったあらじるだったが、青のり(青さ)の味噌汁に夏田らしい。妻が気を利かして、組んできたが、薬味もなく、のりの姿もほとんど感じられない物。サービスの低下は続いているようである。
メニューを確認すれば、ランチセットもあるらしい。当然、価格は上がっているが最低でも980円(8貫)から2000円程度まである。私は、定番(初めて久しぶりの店舗では最低価格としている)の握りを頼む。妻は、ワンランク上の10貫ランチ。同時に、私の好みの、①イカ②コハダを注文した。回転寿司でも、コハダを準備しているのはありがたい。
「イカ」は、モンゴウ系のイカ。厚みもありおいしい物だった。シャリの状態もなかなか良い。炊き具合・量もやはりがってん寿司は良い物を守っていた。「コハダ」もしかり、厚みのあるコハダは、かむと味が出てくる。なかなかおいしい物である。他の回転寿司と比較すると倍以上の価格だが納得せざる得ない。
「10貫の握り」は、①生エビ②鯛③縁側④玉子⑤ハマチ⑥鮪(赤身)⑦ミル貝⑧(アオリ)イカ⑨サーモン、⑩ネギトロ「軍艦」となっていた。形ともよく、ネタの具合もすべて良い物だというのが妻の感想だった。特に鯛は、旬でもありおいしい物といっていた。妻がすぐに気がついたのは、がりがないこと。せめて、セットにはいれておいてほしい。合理性と無駄の排除は違うように思う。
私が頼んだのしは、「8貫」。①鯛②鮪(赤身)③イカ④コハダ⑤玉子⑥サーモン⑦甘エビ(3尾)、⑧ネギトロ「軍艦」。イカとコハダはダブッテいたが、妻に「サーモン」を提供した。今でもどうして寿司でサーモンが入っているのか疑問。不要と思っている。食べないわけで牌が、いただかないことにしている。
なんとなく胃袋に火がつき、追加注文。③いなり寿司(黒糖)④かんぴょう巻き。かんぴょう巻きにわさび(明らかにチューブ入り)がついていたのが印象的だった。つけて食べて見ればなかなかおいしい。これもありかなと思った。巻き方も当然丁寧であった。
珍しく自宅で一人。そうなれば外食、久喜「がってん寿司」でランチを楽しむ。 |
通常、家に居る場合妻が一緒なので食事は大概自宅ですますが、今日は妻が東京にショッピングに行くと言うことで居ない。そうなれば、自分だけで何か食べるのも何かつまらない。一人外食と決め込んだ。最近そんなシーンが少ないので、どうしようかと思えば、久喜に用事があったので、車で行くと「ずってん寿司」を確認。そういえば久しく入っていない。入ってみることにした。
10貫で850円。がってん寿司は回転寿司でも高めの設定、この価格は非常にリーズナブル。➀マグロ②いか③ハマチ④鯛⑤縁側⑥ぼたん海老⑦サーモン⑧帆立⑨鰺、⑩ネギトロ(軍艦)。十分な量・質である。久喜のがってん寿司は、大声で「がってん・・・」と最近言わなくなったので、静かで良い。
ランチにはあら汁もつく。これがなかなかおいしい。がってん寿司は、ランチが良いかもしれない。特にマグロの状態が良かった。久喜店は小さいせいかなかなか従業員も客の動向を把握し、気持ちが良い。握りの状態もきれい、当然味わいにも反映されていた。十分おなかも満たされました。









