食事に関しては 中年おじさんの外食・総集編(hide001dd’s diary)
中年夫婦の外食3 も参照ください
お問い合わせは、sosamu@ya2.so-net.ne.jp までお願いします。
お食事処 くいしん坊 洲本市 3.06 0799-33-1234
住所 兵庫県洲本市五色町都志万歳838-10
定休日 毎週木曜日
魚唐揚げ定食をいただきました!
昔ながらのお店、トイレ、古き良き?淡路島クオリティの接客だけど、どれも懐かしくて美味しかったです。お気に入りのお店になりました!座敷があるので子連れでも行けましたが、じっとしておいてもらえるように椅子を持って行けばよかった。障子を破らないからヒヤヒヤしました。
ランチ難民になりそう꙳★*゚ 大塚国際美術館を後にして、下道で淡路島をドライブ。 何処かのお店に入れば良いさ❤︎⃜と思っていたら・・・やっと出て来たお店がこちら。(この後は、道路沿いにありました) とにかく、お腹を満たせば良い。しらす丼・・・ 我が家で食べる物と大差なし(*'ヮ'*) あーー お店のおばちゃま2人がユニークだったなぁ
新鮮な食材!! 洲本市西側で仕事をしていた時に、毎日食べていました。おつくり定食、野菜炒め、焼肉定食、どれをとっても、大満足な味。お店の雰囲気も丸太作りの家で木の香りで心も満足。駐車場も店内も広いので大家族で行ってもトラックで行っても余裕です。
洲本五色 居酒屋食堂 淡路島7福神 長林寺(福禄寿)の少し進んだすぐ近く土曜日の18時、宿泊出来る所から歩いて(何の情報もなく勇気を出して入店)戸を開けると‥薄暗い中を進む奥にカウンター席があります。「よかったぁ」食事が出来る所のようですね。「この時間でも定食は出来ますか?」「はい、大丈夫ですよ。」笑顔のお姉サマ。「鳥唐揚げ定食、それと生中で。」(淡路島まで来て唐揚げ定食か?)。7.8分ほどで到着。完璧な見た目の唐揚げ定食、定食ぅ!まずは生と唐揚げから「美味しいぃ。唐揚げ熱いぃ。」冷えた生ビールで熱々唐揚げ「最高!」小鉢の酢の物もきゅうりの美味しい時期で「最高!」お漬物のきゅうりの浅漬けも「最高!」ご飯が少し残念、長時間保温してたのか‥炊き立てではないので‥それでもボリュームある。美味しい唐揚げが5個もあって大・満・足
20250923 淡路島 和食・食堂
兵庫県洲本市五色町都志万歳
くいしん坊
今日は念願の「淡路島七福神」。娘たちが案内してくれるというので車で1日かがりで完走。
私は淡路島は、初めての場所。大きな島全体に散在する七福神は、足(車)がなければ無理。今回はあきらめていたが、案内してもらうことが確保できたので楽しいお参りができた。
途中寄り道は多少したが14時頃の昼食となってしまった。娘がネットで探したツーリングのかたがたに人気がある食堂。ついたときは準備中になるところ説得してどうにか滑り込む。しかし、目当ての海鮮(しらす・刺身類)はすでに品切れ、揚げ物等のセレクトとなったがおいしい物だった。感謝。














20250923 淡路島 和食・食堂
「淡路島七福神」
くいしん坊
今日は念願の「淡路島七福神」。娘たちが案内してくれるというので車で1日かがりで完走。
私は淡路島は、初めての場所。大きな島全体に散在する七福神は、足(車)がなければ無理。今回はあきらめていたが、案内してもらうことが確保できたので楽しいお参りができた。
途中寄り道は多少したが14時頃の昼食となってしまった。娘がネットで探したツーリングのかたがたに人気がある食堂。ついたときは準備中になるところ説得してどうにか滑り込む。しかし、目当ての海鮮(しらす・刺身類)はすでに品切れ、揚げ物等のセレクトとなったがおいしい物だった。感謝。
七福神を目指している家に昼食を食べる時間が、遅くなってしまった。途中道の駅で「たまねぎコロッケ」を食べたので、多少お腹は満たされてはいたが、もう少しで14時。そろそろ食べたくなる時間、預託視はただ車に乗っているだけだから良いのだが、終始運転している石戸三も疲れてはいないだろうか。
そんなとき、島の中央部(峠)に、丁度良い店があるというので行ってみた。どうやら、オートバイなどの仲間に人気のある庶民的な飲食店。名前も「くいしん坊」、そそられるネーミング、加えて娘が食べたがっていた海鮮(しらす)なども準備されているようである。
到着してみれば、丁度のれんを下げるところ。娘が車から飛び降り、交渉すれば、大丈夫だという。しかし、狙っていた海鮮「シラス・刺身」類はすべて出てしまったという。やめても良かったが、無理を言った手前そうもできず、可能なメニューから楽しむことにした。
石戸さんは「とんかつ定食」、娘は「魚の天麩羅」、私は「エビ天丼」ということになった。壮年のおばあさんが2人で切り盛りしているらしく、我々の注文が入るとすぐに作り始めていた。このスピーディーさもライダーたちに気に入られているのかもしれない。
まずは、「とんカツ定食」。セットとして、①料理(とんかつ)②冷や奴③香の物(壺漬け)④味噌汁⑤ご飯がセットにされた完璧な定食。やや肉がさみしいが、十分な物だった。特記すべきは、主たる料理。プレートに、ゆで卵(1/2)・ポテトサラダ・キャベツ千切り・デザート(リンゴ)が盛り付けされている。加えて何か不思議な棒状の物、ゴボウの天プラ。庶民派の定食である。ソースも特製の物がかけられて、甘めに仕上げられていた。
娘の頼んだ定食は、正式には「魚唐揚げ定食」。どんな物が提供されるか興味があったが、魚3種の盛り合わせになっていた。聞けば、「赤魚・キス・鰺」しなっていた。やはり、海が近いというのはさすが、唐揚げというよりは天麩羅のような物だった。海鮮を食べたかった娘は上機嫌。あたりだったようである。当然つきあわせは、とんかつとほぼ同じ。ごぼう天も添えられていた。
私はどんぶりを注文。何かがっつりした物が食べたかった。「エビ丼」となっていたので、えびカツのどんぶりかと思ったが、カツではあるが仕上げは、カツ丼。関西らしい薄味で仕上げられていた。エビはしっかりした物が使われれており。エビ好きの私には良好な物でした。一同満杯、七福神後半戦を頑張ることになりました。








散策 「兵庫-36」 淡路島七福神
