食事に関しては 中年おじさんの外食・総集編(hide001dd’s diary)
中年夫婦の外食3 も参照ください
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七津屋 あべちか店 天王寺 3.08 06-4302-5255
気軽に立ち寄れるコスパ抜群の立ち飲み居酒屋 アクセスしやすい立地にあり、立ち飲みスタイルで気軽にお酒と料理が楽しめるお店です。日本酒やワイン、ハイボールなどのドリンクは手頃な価格で、串カツやおつまみも豊富。特に串カツは揚げたてが美味しく、1本から注文できるのが魅力です。注文方法は紙でも口頭でもOKで、忙しい時間帯でも利用しやすい雰囲気。スタッフは気さくで居心地が良く、短時間のサク飲みからじっくり飲みまで幅広いシーンで利用できるのが嬉しいポイントです。
住所 大阪府大阪市天王寺区堀越町16 アベノ地下街 交通手段 天王寺駅から109m
営業時間 10:00 - 22:00 席数50席 個室無 貸切不可
吸い込まれて入店 天王寺では初めて伺いました。鶏皮ポン酢250 海鮮オムレツ300円 おでん(すじ、ちくわ、玉子) オムレツのお出汁がとっても美味しかった!ついにおでんも頼んでしまいました。あべちかは何気にお店が入れ替わって、お客さんがじわじわ増えてきてる印象です。とはいえそこまで混んでないところが落ち着いていて好きです。
七津屋 一心寺の帰りに 暑くて入ったお店です。店内は 賑わっていて雰囲気とても良かったです。大好きな 梅クラゲと梅水晶もあって テンション上がりました。串カツは 熱々でとても美味しかったですよ〜
やっぱり安いな〜 安定の安さと旨さの七津屋さん。いつもと同じく、まずは大瓶440円(税込)暑いけど店内はエアコンが効いてるのでアテには熱々のおでんを注文しました。おでん食べるとほっこりするよね(^-^)
おじさん率が高い… 三連休前日晩で、少しゆっくりしたい気持ちで立ち寄りました。安い店は皆さんよく知っておられますね。だいたい200~500円程度です。ピリ辛こんにゃく、生ビール大でスタート。その後、馬刺し、鰯フライとともにハイボールメガを注文。メガサイズになるかと思いきや濃度が濃くなるようです。これだけで1700円。結構酔いました(笑)
七津屋 あべちか店
今日は天候も良いので、阪急沿線七福神を娘とともにトライ。梅田で朱印帳を手に入れ開始。
その後、天王寺で石戸氏と合流する事に、天王寺の路地にあるモダンな魚料理がおいしい居酒屋を案内してもらった。2軒目は庶民的な店。立ち飲み屋である。とにかく大阪は、居酒屋・立ち飲み屋が多い。チェーン展開している店も多いようであるが、七津湯もそのようである。しかしここは大阪、客には非常に丁寧である。この店は、ほぼ従業員は女性、しかも日本人である。カウンターもあるが、3人なので小さなテーブル席を陣取ることができた。当然土地勘のある娘たちに一任、私は気楽な物である。
20250920 天王寺 居酒屋
一軒目で大量にビールを飲んでしまったので、だいぶ酔いが回っていた。こういうときに土地,ある娘と歩くと安心である。天王寺あたりで始めたので、その地下にもなかなか魅力的な店舗が多く残っている。やはり大長かでは数店舗ある立ち飲み屋らしいが「七津屋」という店に案内された。外から見れば歴史を感じる店舗。中は、若い女性達が切り盛りするすっきりとした店舗だった。
ここでもビールからスタート。大阪の居酒屋ではサントリーの瓶ビールが目立つ。この店は500円程度する(それでも安い)が、以前梅田近くでは390円程度で提供していた。まずは乾杯。当然つまみ等は非常にリーズナブル。ありがたい。お通し等などいうものも無い。呑み食べた分だけの精算、これでなくてはならない。
まずは「しめさば」を頼んでみた。どうやら炙りらしい。それでも420円、最近のスーパー価格程度である。多少炙りすぎかもしれないが、おいしいものだった。このあたりで小さな子供を連れた家族4人が入ってきた。近くに陣取ったが、子供達も慣れたようで礼儀多々しく居酒屋料理を楽しんでいる。しつけが行き届いているようだ。1軒目で大阪人の印象が非常に悪い物になっていたが、この子達がああならない(大声で周りを気にせず騒ぎ出す)事を願った。
次は、のれんにも書かれている「どて焼き」。関東でも最近出す店が増えたが、優しい味でまとめられていた。ふんだんに添えられた葱もありがたい。汁に絡めて食べればこれだけでも十分なつまみになっていた。どて焼きは味噌(タレ)が重要なようである。
つまみははかどらないので、最後は「馬刺し」にしてみた。こちらも420円と格安。しかし、残念だったのは鮮度。やや管理が悪いようで色合いは客にだすような物ではなかった。凍っていても良いが、赤い肉色を維持しておいてほしいものである。食べて見てもしかり、私は一切れで終了した。




