食事に関しては 中年おじさんの外食・総集編(hide001dd’s diary)
中年夫婦の外食3 も参照ください
灘屋 玉造 3.12 06-6762-3230
大阪市天王寺区にある玉造駅からすぐのお店
住所 大阪府大阪市天王寺区玉造元町3-30 交通手段 玉造駅(JR)から113m
営業時間 定休日 土曜日 個室無 貸切可
キリンビールの大瓶があるお店 私の大好きな キリンの瓶ビールがあるお店。
近くの有名なおでん屋さんに立ち寄った後 2件目に行かないということになってふらっと立ち寄ったお店です。
ご家族の経営なのか、元気なおじ様と若い男性可愛らしいお母さんがお店をされています。キリンビールは、大瓶で600円ちょっとだったと思います。お腹がいっぱいだったのでマグロのお刺身だけ注文させてもらいました。
なかなか美味しかったです。昭和レトロでいい感じのお店でした。焼きそばワンコインがとっても気になるw
今年初のハモ鍋です。 ハモのこと肝までいただける貴重なお店です。
飲み放題付(瓶ビールなど)きで6000円と良心的なお店でお出汁がなんとも言えないくらい美味しいお出汁でした。骨斬りもみごとで全く気にならなりませんでした。
地元呑兵衛が集まるほっこり立ち飲み 今夜はココで飲みました♪
仕事帰りピンで訪問 初老のご夫婦で営まれてます。常連さんはボトルキープして楽しまれてます~ハイボは缶ですが、アルコール誤魔化し出来ないからコレはこれで良いねwポテサラは薄味なので卓塩かけてちょうど良くしましょう~ししゃもは子持ちで脂のって旨いね(*^▽^*)ハイボ3本飲んでお店を後にしました。会社帰りに寄れる駅なので、楽しみが増えましたわw
玉造にて 上本町から鶴橋まで歩いたけど、なんか騒々しくて更に玉造まで歩いて入ってみたかった灘屋へ。店先にはなんの情報もないからドキドキしながら、入ると愛想のよいおじいちゃん店主さんとカウンターの中はお孫さんらしく、カウンターにあった南蛮漬けと椎茸から、牡蠣と椎茸と下足を焼いてもらいいい感じ
20250919 玉造 居酒屋
大阪市天王寺区玉造元町
灘屋
今日は天候も良いので、大阪七福神を再トライ。なんば~スタート。玉造で終了、2軒ほど訪ねる。 体調優れなかった2日間。今日はだましながら、大阪七福神後半を完歩。駅近くの商店街でお店を物色していると開店直後の「灘屋」に誘われて入店。愛想の良いご主人と気楽に話をしながら、終始貸切で楽しませてもらいました。覚えているつまみは、①ポテトサラダ②なすと油彩の炒め物③豚平焼きを食べてしまった。14時頃からのちょい飲み、お酒は控えようと思いながら、ビール(大瓶)を2本も飲んでしまいました。





灘屋 今日は天候も良いので、大阪七福神を再トライ。なんば~スタート。玉造で終了、2軒ほど訪ねる。 |
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中華街で知りたいこと、紹介してほしいこと等あれば ご連絡ください。sosamu@ya2.so-net.ne.jp 中華街を好きになってくれる人が増えることを願っています。 中華街は、中華街の魅力を、最近の中華街は中年おじさんの散策part2-ご覧ください。
私のもう一つの趣味、山登り(過去の記録をまとめています)。山好きおじさんの部屋 もご覧ください。
灘屋
今日は天候も良いので、大阪七福神を再トライ。なんば~スタート。玉造で終了、2軒ほど訪ねる。
体調優れなかった2日間。今日はだましながら、大阪七福神後半を完歩。駅近くの商店街でお店を物色していると開店直後の「灘屋」に誘われて入店。愛想の良いご主人と気楽に話をしながら、終始貸切で楽しませてもらいました。覚えているつまみは、①ポテトサラダ②なすと油彩の炒め物③豚平焼きを食べてしまった。14時頃からのちょい飲み、お酒は控えようと思いながら、ビール(大瓶)を2本も飲んでしまいました。
20250919 玉造 居酒屋
どうにか体調も復活し、大阪七福神を続けてみることにした。昨日ケチが付いたとんでもない神社の印象は残るが、やはり7社回る事に意味がある。今日は難波からのスタート、どうせ行くならば難波に面白い神社(難波八阪神社)があるというので、まずは調べながら歩いてみる。今回の大阪の旅は使い慣れた地図をもってこなかった事。これを悔やむこと数回。
4社回るが、やはり大阪七福神は、前立ちもなく神社巡りのような状態だった。どうも私の印象とはかなり違っていたが14時過ぎ、どうにか終了。最終地は玉造という温泉を想像させるような駅。行ってみれば庶民的な町。親しみのある店舗が多かった。
まずは落ち着いたのは、「灘屋」と言う居酒屋。壮年のご夫妻が運営する店らしい。開店と同時に入店。従業員らしい若者がのれんを掛けているところで入店。当然客は私一人だけである。カウンター内の調理場は狭いが親方が上手に使い、速やかに仕事をしている。多少お話をしてから注文。
当然飲み物はビール。630円大瓶、まずまずの価格である。つまみは、間がは簡単なもの。ポテトサラダとしてみた。胡瓜・人参等がたっぷり入ったもの、ありがたい。親方と話をするのもこういう店ではありがたい。客足は減っているが、自分の持ち物なので維持できるらしい。
親方は、注文はないのに何か仕事を単段としている。様々な素材を入れた食材を大きな中華なべて炒めている。美味しそうなので、いただけないかと頼めば、快く受けてくれた。おいしいものをたべさせてもらった。どうやら落ち着きのんびりしていると、若者が買い物から帰ってきた。
メニューを確認していれば「豚平焼」と言うものを発見。食べて見たいので聞けば、食べて見れば解るという。とにかく頼む。そこは粉物文化の大阪、お好み焼きの変形版のような物らしい。若者が、慣れた手つきで玉子を鉄板にの焼きはじめ、その上に豚バラ肉を焼いてのせていった。あっという間に完成、シンブルな物だった。「ソース・マヨネーズ」をかけるかと言うので、任せてみた。




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