このブログは「中年おじさんの散策」3の継続版です

 

20160712 東京北西 商店街
東京都武蔵野市吉祥寺本町
      吉祥寺駅近辺
  吉祥寺駅北口駅前にあり、混沌とした細い路地の中に、商店、飲食店などが立ち並んでおり、100件近くの店舗が並んでいる。ハーモニカ横丁のルーツは、第二次世界大戦後の1940年代後期、荒廃した吉祥寺駅前にできた闇市からである。その闇市の名残か、入り組んだ細い路地の中に小ぢんまりとした商店が混沌と立ち並ぶ様が、古き良き昭和の面影を残している。
 駅北口から平和通り、ダイヤ街、武蔵通りに面した位置にあり、横丁は東側(JR吉祥寺駅側)から仲見世通り、中央通り、朝日通り、のれん小路、祥和会通り、の5つの通りで構成される。飲み屋街としても有名であり、夜になると仕事帰りの客らが集い、昼とは違った賑わいを見せる。
ハーモニカ横丁の名前は、武蔵野市に在住していた作家の亀井勝一郎が、100件ほどの小さな店舗が立ち並ぶ様を、楽器のハーモニカの吹き口に例えたことから由来している。なお、現地に於ける表記は【ハモニカ横丁】と【ハーモニカ横丁】が混在しており、地元ではハモニカの方が通っている。

 

 

 

 

仕事が15時まで延長、遅い昼食は「一人焼き肉」+麦酒4杯。肉三昧 石川竜乃介

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中年夫婦の外食 2017/01/25 07:31:00

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