このブログは「中年おじさんの散策」3の継続版です

 

20160712 東京南西 シンボル・像
東京都調布市布ヶ丘      
        布多天神社
  平安時代の中頃に制定された法典・延喜式にも名を連ねる多摩地方有数の古社で、社伝によると1940年も昔に創建されたといいます。室町時代の中頃に現在の地に移され、その時に主祭神・少名彦命と合わせて菅原道真公をお祀りしました。江戸時代には甲州街道の宿場である上石原、下石原、上布田、下布田、国領の五宿の総鎮守として五宿天神として大いに崇敬を集めました。現在は学問成就、商売繁盛などのご利益で知られ、多くの人がお参りに訪れます。最近はテレビでパワースポットとして紹介され、境内の「御神牛」はそのパワーをいただこうと毎日多くの人が撫でるため鼻がピカピカになっています。また、境内には調布市内で最も古い狛犬もあります。なお、「墓場鬼太郎」第5巻「おかしな奴」という話の中で、神社の奥の雑木林に鬼太郎が住んでいるとされています。
KEIOのhpより

 

 

 

 

 

 

 

 

第10回 和食・老舗(創業150年)あさだ 「浅草橋から浅草or御徒町の旅」

...調布に向かいましょう。等々力駅-駅近辺散... 中年夫婦の外食 2016/10/22 07:13:00 ...
中年夫婦の外食 2016/10/30 05:07:00

ratuko00.exblog.jp