このブログは「中年おじさんの散策」3の継続版です

 

20160712 東京南西 見学
東京都三鷹市下連雀         
    山本有三記念館
  三鷹市山本有三記念館は、作家・山本有三が1936(昭和11)年から1946(昭和21)年まで家族とともに住んだ家です。有三はここで代表作「路傍の石」や戯曲「米百俵」を執筆すると共に、自らの蔵書を利用して「ミタカ少国民文庫」を開きました。進駐軍の接収に遭い有三はやむなく転居しましたが、「三鷹は私にとって忘れがたい土地である」と語っています。
接収が解除された建物は研究所や文庫として利用された後、1996(平成8)年に「三鷹市山本有三記念館」として開館。現在は山本有三の生涯と作品を紹介する施設として公開し、展覧会や朗読会などの事業を行っています。 hpより

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第3回 井の頭公園から深大寺の自然を堪能するたび

...三鷹の森・公園「ジブリの森※・博物館」-山本有三記念館-(武蔵野の住宅街散策)-武蔵野市役所-神代植物園「園内散策」-深大寺「そば正味・各種土産屋散策(鬼太郎茶屋)」-調布駅-新宿やはり昼は深大寺。そばを正味1000円程度①吉祥寺路地巡り、...
中年夫婦の外食 2016/12/24 06:59:00

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