このブログは「中年おじさんの散策」3の継続版です

 

20160909 東京北 碑・史跡
東京都新宿区内藤町
            内藤新宿
  内藤新宿(ないとうしんじゅく)は、江戸時代に設けられた宿場の一つ。甲州街道に存在した宿場のうち、江戸日本橋から数えて最初の宿場であり、宿場内の新宿追分から甲州街道と分岐している成木街道(青梅街道)の起点でもあった。現在の住所では、東京都新宿区新宿一丁目から二丁目・三丁目の一帯にあたる。
東海道の品川宿・中山道の板橋宿・日光街道(奥州街道)の千住宿と並んで、江戸四宿と呼ばれた。地名から四谷新宿と呼ばれることもある。
 慶長9年(1604年)、江戸幕府により日本橋が五街道の起点として定められ、各街道で1里(約4km)ごとに一里塚を設けたほか、街道沿いに宿場が整備された。甲州街道最初の宿場は、慶長7年(1602年)に設けられていた高井戸宿[1]であったが、日本橋から約4里(約16km)と遠く離れ、徒歩を主な手段とする当時の交通には不便であった。

 

 

 

帰宅前のチョイのみ、浜松町で下車「がぶりチキン」。1000円チョイ飲みセット。

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中年夫婦の外食 2016/11/24 06:06:00

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