このブログは「中年おじさんの散策」3の継続版です

 

20160930  東京南・仁王像・噴水
東京都港区新橋
              青松寺
 現在の青松寺の本堂が建立された当時(昭和5年)、その天井いっぱいに「菩提場陀羅尼」(ぼだいじょうだらに)というお経が梵字で書かれてありました。「菩提」とは、仏陀の正しい悟りの智、一切の煩悩から解放された、迷いの無い状態のことです。お寺とは、そういった「菩提」を得、すがすがしい身と心になれる空間なのです。青松寺が、訪れる皆さんにとってそのような場であり続けることを願っています。
  開山当初は麹町貝塚(今の国立劇場・最高裁判所の辺り)にあり、「江戸貝塚青松寺」と称されました。その後、慶長五年(1600年)、徳川家康公が江戸城の外堀をつくる際に、愛宕山南に続く丘陵「含海山」と呼ばれる現在の地へと移りました。 hpより

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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中年夫婦の外食 2016/07/18 07:07:00

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