このブログは「中年おじさんの散策」3の継続版です

 

20160112 東京北東
東京都北区岸町
      名主の滝公園
 名主の滝公園(なぬしのたきこうえん)は、東京都北区岸町一丁目にある区立公園。
  江戸時代に王子村の名主、畑野孫八が屋敷内に滝を開き、茶を栽培して避暑のために一般に開放したのが始まりで、名前の「名主」はそこに由来する。
 明治中期には貿易商垣内徳三郎の所有となり、栃木の塩原の風景を模して庭石を入れ、ヤマモミジなどを植栽、渓流をつくり一般に供した。1938年(昭和13年)には株式会社精養軒が買収し食堂やプールなどを営業していたが、戦災で焼失。その後は荒れ果てていたが、東京都が土地の買収と橋や東屋などの修理を進め、1960年(昭和35年)に都の有料公園として開園した。1975年(昭和50年)には北区に移管された

 

 

 

 

 

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