このブログは「中年おじさんの散策」3の継続版です

 

20151009  東京北
東京都豊島区目白
  自由学園 明日館②
 自由学園の創立者、羽仁吉一・もと子夫妻は、20世紀初頭に近代化する日本に自分たちが考える新しい社会をつくりたいと、明治36年(1903年)に月刊誌『家庭之友』(『婦人之友』の前身)を創刊、次いで、大正10年(1921年)に東京目白(現在の豊島区西池袋)において、自由学園を女子の学校として創設しました。設立時の校舎は、20世紀を代表する世界的建築家であるフランク・ロイド・ライトとその高弟・遠藤新の設計によるものです。その後、教育対象が広がるのに合わせて、昭和9年(1934年)にキャンパスは南沢(現在の東京都東久留米市)に移り、初等部を始めとして、男子部、幼児生活団、最高学部が開かれました。目白の校舎は、明日館(みょうにちかん)と名付けられ、卒業生が在学中に学んだことを生かして、社会に働きかける場所として活用されてきました。明日館は平成9年(1997年)に国の重要文化財の指定を受けました。その後、約3年間をかけて保存修理工事を行ない、修復された後は広く一般の方にも利用されており、「動態保存」の成功例とされています。hpより

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

桜を愛でながら、蓮田清龍へ。日曜日のコースを初めて体験。なかなかおもしろい。

...池袋でちょい飲み①。バルデリコ 東池袋店(Bar de Rico)でイタリアの雰囲気多少したる。...清龍酒造」。サービス精神はすごい物がある。カルパッチョはなかなかのもの。盛りつけもきれいである。オリーブオイルもバージンオイルを使っている...
中年夫婦の外食 2016/04/16 05:30:00

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