食事に関しては 中年おじさんの外食・総集編(hide001dd’s diary) 

        中年夫婦の外食 

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ねぎし お茶の水店        03-5577-1977

住所    
東京都千代田区神田駿河台2-6-11 第87東京ビル 3F
交通手段 JR御茶ノ水駅から徒歩すぐ。
御茶ノ水駅から74m
営業時間  10:30~22:30(L.O.22:00)
日曜営業  定休日 無休
席数34席
(カウンター10席、テーブル席24席)カウンター席あり

 

 

 

今日は久しぶりに東京(お茶の水)で仕事。昼は牛タンの店ねぎしの「牛タン弁当」

 

 依頼され寝る仕事では、昼食時間が限られ、なかなか食べる時間が少ない。そんなとき弁当がつく場合、非常にありがたい。今日は寒波が押し寄せ、気温も低く雨が降っている。担当の方が、便宜をはかり昼食を準備してくれた。初めて食べたが、牛タンの弁当だった。

 

 「ねぎし」という店舗は、東京都内で数店舗あり、所々で見かける事はあった。弁当を食べたのは始めて、時間を考え、購入してくれているので、暖かい物だった。牛タンは、3ミリ程度の厚み。食べ応えがある物だった。ご飯は、麦が混ざったご飯。牛タンと合っていた。

 

専門店の牛タンらしく、見た目も食べてもおいしい物だった。付け合わせに、温野菜も2種ついていた。インターネットで調べると「白たんセット、ブラッキーセット」という物だったらしい。牛タンは白かったのでやはりしろタンだったらしい。丁度よい具合に焼かれた物が6切れ、食べやすい状態だった。

 コロナの影響で、専門店でもティクアウト・通販に力を入れているらしい。価格的にはやや高めの設定だったが、それなりの物でもあった。

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リンガーハット JRお茶ノ水店  お茶の水 3.08 03-5283-6230

御茶ノ水にある、リーズナブルで美味しい人気チャンポンチェーン店
御茶ノ水駅前にある、ちゃんぽんが美味しいと評判の有名チェーン店。昼も夜も気軽に利用でき、女性1人でも立ち寄りやすい雰囲気。人気の「長崎ちゃんぽん」は普通で200g、1.5倍は300g、2倍は400gとなっているので自分好みのボリュームが選べ、国産野菜と豊富な山海の具材から生まれるスープには深いコクが感じられる。「皿うどん」も新鮮な野菜が美味しく、人気の「餃子」もにんにく不使用で、薬味の柚子こしょうがいいアクセント。米粉をブレンドしたぎょうざの皮は焼き上がりがパリッとしていて、ビールとの相性も抜群!
住所    東京都千代田区神田駿河台2-6-11 第87東京ビル
交通手段 JR中央・総武線御茶ノ水駅、東京メトロ千代田線新御茶ノ水駅から徒歩2分 御茶ノ水駅から22m
営業時間 月・火・水・木・金 10:30 - 22:30L.O. 料理22:00   土・日・祝日 11:00 - 22:30
席数48席(カウンター12席、テーブル36席) 個室無 貸切不可

寒い日の夜に...ホッカホカちゃんぽん! 連日の寒さに、思わず温かいものが食べたくなり訪店しました。リンガーハットは注文してから提供される時間がスムーズなところが素敵です。ちゃんぽんは野菜たっぷりで美味しかったです。麺は柔らかくて、さっぱりとしたスープとの相性が良かったです。寒い日だったので辛めのスープを選びましたが、ナイスチョイス!と食べている最中に思うほど、旨さを味わいました。
ランチ時は並びます、
あんかけ焼きそばが食べたいと思ったら、駅近にリンガーハットがあり入りました。一階はカウンター席が6席。2階に行くために階段で並びました。昔よりだいぶメニューが増えてました。私はピリ辛のカタ焼きそばの少なめをチョイス。久しぶりの細麺のかた焼きそばが美味しかったです。

 

 

本当に外食が少なくなった。

今日は東京への通院。お茶の水・リーガーハットで「ちょいのみセット餃子+ビール」

 以前はよく使ったリーガーハットの「ちょい飲みセット」。お茶の水の駅近くも変貌し、小規模ながらリーガーハットができていました。ビールにするとやや高くなり、660円。咥えてビールの場合には、小(250cc程度)、多少さみしいが、最初の店としては十分である。
 御徒町の店舗はやや面白いたたずまい。1階は6名ほどのカウンター席のみ。2階はいろいろな座席があるらしい。あまりな長居
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神田明神下 喜川     03-3253-3210
鰻重丼     1450円
鰻重定食    2200円
           ~3900円
お刺身定食  1330円
天麩羅定食  1333円
豚ロース喜川風 
              1330円
住所
〒101-0021  東京都千代田区外神田2-16-2 第2DICビル1F 
 
総席数 45席
座敷席あり 座椅子あり

 

営業時間
月~金
ランチ 11:30~14:30
(L.O.14:30)
17:00~21:00
(L.O.20:30)  
アクセス
JR 御茶ノ水駅 聖橋口 徒歩8分 
地下鉄銀座線 末広町駅 3番出口 徒歩5分     地下鉄千代田線 湯島駅 徒歩8分

 

 

 

神田明神下 喜川 第4回 お茶の水から神保町水道橋界隈を楽しむ旅 東京川を巡る旅② 「神田川界隈路地歩き&ランチ」PART1よみうりカルチャー

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京川を巡る旅② その1
「神田川界隈路地歩き&ランチ」PART1
第4回 お茶の水から神保町
       水道橋界隈を楽しむ旅
7月16日(木) 11時30分
   お茶の水駅(お茶の水橋口・西口)
       15時   水道橋駅解散
お茶の水の北側を散策、甘味処神田明神まで足を伸ばしてみましょう。その後は丘陵地帯を散策しながら水道橋へ、日本の歴史を「折り紙記念館」、ワールドカップ余韻を感じながら「サーカーミュージアム」。神田川の歴史は水道の歴史、東京都水道歴史館で神田川の水道を学びましょう。
 お茶の水駅-天野屋・神田明神-「神田明神下・喜川(鰻・天麩羅・刺身等)」-折り紙会館-サッカーミュージアム-水道歴史館・給水所公苑・寺町散策--後楽園・春日駅or水道橋駅
神田明神下 喜川
個室で自分でランチを楽しみましょう。


 

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 この店は以前から、何度か利用している。今日は11名。昼であるが個室の使用は可能かと思えば、大丈夫であるという。お願いすることにする。食事と言っても、なかなか好みが多いそういう場合にまとめ役として困るのはここの要望に応じること。席だけのお願いで、当日注文をするという形を取っていただいた。

 

 

 

 そこは参加者は、多様なメンバー。①天重②天ぷら定食③鰻丼④刺身定食おおよそ4種の注文。参加者11名だから、よくぞ対応してくれたものと思う。それもほぼ同時の提供ありがたい。厨房のスタッフもしっかりして居るのであろう、特にここのランチは1300円の鰻丼が目玉。3名ほど食していた。

 

 

 

 割烹料理店であるが、鰻専門店。神田明神下には3店舗ほど老舗のうなぎ屋がひしめくが、ここも負けてはいない。特にランチのサービスはいずれをとってもありがたいものである。当然、「小鉢」「香の物」「ご飯・味噌汁」がつく。十分、味・おなかも満たされるもの。

 

 

 

 天重は、「エビ2尾」「なす」「レンコン」「椎茸」「いんげん」等がどんと盛られたもの。重箱のふたは当然閉まらないので、そのままつけられていない。やや甘めのたれがかけられている。小鉢は水菜のおひたし。香の物は、4種程度の盛り合わせ。漬け物が好きなわたくしには答えられない一品。

 

 

 

 天ぷら定食は、主菜が変わったもの。添えられているものは同様。美味しそうな炊きたてのご飯がつけられていた。汁は味噌汁(定食は味噌汁、丼・重はおすましのようである)。「エビ2尾」「なす」「レンコン」「椎茸」「いんげん」等、天重とほぼ変わらないラインナップ。

 

 

 

 鰻丼は非常にシンプル。丼に、一切れ半載っている。この価格でこれだけ出されれば十分である。聞けば国内産を使用。ありがたいサービスである。付け合わせは香の物のみ。刺身定食も同様。主菜が変化したもの。3種の季節の刺身、①鰹②マグロ③ヒラメ、薬味もわさびとショウガが準備され、醤油も2つに分けられたものか出された。鮮度、ボリュームのある定食となっていた。皆さん満足していたようでした。

 

 

 

 

 

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神田川を巡るたび(読売カルチャー)での昼食を、神田明神下「喜川」にしてみた。

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 この店は以前から、何度か利用している。今日は11名。昼であるが個室の使用は可能かと思えば、大丈夫であるという。お願いすることにする。食事と言っても、なかなか好みが多いそういう場合にまとめ役として困るのはここの要望に応じること。席だけのお願いで、当日注文をするという形を取っていただいた。

 


 そこは参加者は、多様なメンバー。①天重②天ぷら定食③鰻丼④刺身定食おおよそ4種の注文。参加者11名だから、よくぞ対応してくれたものと思う。それもほぼ同時の提供ありがたい。厨房のスタッフもしっかりして居るのであろう、特にここのランチは1300円の鰻丼が目玉。3名ほど食していた。


 割烹料理店であるが、鰻専門店。神田明神下には3店舗ほど老舗のうなぎ屋がひしめくが、ここも負けてはいない。特にランチのサービスはいずれをとってもありがたいものである。当然、「小鉢」「香の物」「ご飯・味噌汁」がつく。十分、味・おなかも満たされるもの。


 天重は、「エビ2尾」「なす」「レンコン」「椎茸」「いんげん」等がどんと盛られたもの。重箱のふたは当然閉まらないので、そのままつけられていない。やや甘めのたれがかけられている。小鉢は水菜のおひたし。香の物は、4種程度の盛り合わせ。漬け物が好きなわたくしには答えられない一品。


 天ぷら定食は、主菜が変わったもの。添えられているものは同様。美味しそうな炊きたてのご飯がつけられていた。汁は味噌汁(定食は味噌汁、丼・重はおすましのようである)。「エビ2尾」「なす」「レンコン」「椎茸」「いんげん」等、天重とほぼ変わらないラインナップ。


 鰻丼は非常にシンプル。丼に、一切れ半載っている。この価格でこれだけ出されれば十分である。聞けば国内産を使用。ありがたいサービスである。付け合わせは香の物のみ。刺身定食も同様。主菜が変化したもの。3種の季節の刺身、①鰹②マグロ③ヒラメ、薬味もわさびとショウガが準備され、醤油も2つに分けられたものか出された。鮮度、ボリュームのある定食となっていた。皆さん満足していたようでした。

 
 
 
 
 

 

 

食事に関しては 中年おじさんの外食・総集編(hide001dd’s diary) 

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中華料理 やまだ   お茶の水  3.48 03-3233-1905  ワカコ酒 
昭和の面影と大ボリュームを楽しむ、地元民に愛される町中華の名物チャーシュー麺
昭和初期創業の老舗町中華。御茶ノ水駅近くで、平日・週末問わずサラリーマンや地元住民で賑わうお店です。食券先払い&スピーディな提供スタイルで、ランチタイムでも回転が良いのが特徴。名物は分厚くボリューム満点のチャーシュー麺や、昭和テイストのラーメン&柔らかめ炒飯セット。麻婆炒飯やタンメン、肉野菜炒め、定食類などメニューが豊富なのも魅力です。ガツンと醤油が効いたスープや、熱々の餡掛け、素朴ながらクセになる味付けを楽しめます。炒飯はやや柔らかめ・あっさりめながら、“量と満足感”で勝負。スタッフの対応や清潔さはやや人により評価が分かれるものの、下町情緒と親しみやすさ、抜群のコストパフォーマンスで、いつまでも続いてほしいと願われるお店です。

住所    東京都千代田区神田駿河台2-10-5
交通手段 JR中央線・総武線【御茶ノ水駅】聖橋口 徒歩1分 東京メトロ丸ノ内線【御茶ノ水駅】徒歩4分
東京メトロ千代田線【新御茶ノ水駅】徒歩4分 御茶ノ水駅から84m
営業時間 月・火・水・木・金 11:30 - 15:00 17:00 - 20:30  土 11:30 - 13:30  日・祝日 定休日
席数22席(カウンター8席、テーブル14席)個室無 貸切不可
食べたいものがそこにある 青椒肉絲は、もちろんご飯と一緒に食べたいものだが、寒くなってきたこの時期、白米を食べるのが疲れる感覚がある。そんな時でも青椒肉絲は食べたい。そんな無理難題な要求を満たしてくれる一杯。味は想像通り。だが、これを食べることができるお店を他には知らない。

 

 

 

今日もお茶の水で仕事。おそらくこの近くの街中華で有名な「中華料理 やまだ」の(持ち帰り)弁当。

 

 今日は非常に珍しい弁当をいただいた。お茶の水界隈には、珍しい店・老舗・街中華などがたくさんある。野菜委だめとライス。単純な物だが、できたて熱々の物が提供された。多分、担当の方が食事をした際、弁当にしてもらった物であろうがなかなかおいしい物だった。

 

 シンプルな料理ではあるが、それだけに味付け炒め具合が要求される物。弁当とはいえその質感・食感が十分に感じられる物だった。専門店の調理であることがわかる物だった。ご飯はそこそこであるが、炒め汁を最後にかければ、また違った味わいを楽しむことができた。

 

また気のつく担当者は、お茶の水駅近くの「タタコ (tatako) 」 という店舗のエッグタルトも準備してくれた。中・洋のコラボとなっていた。私がエッグタルトと出会ったのは横浜の中華街。今回のエッグタルトは、おしゃれに仕上げられ、おいしい物だった。

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日もお茶の水で仕事。おそらくこの近くの街中華で有名な「中華料理 やまだ」の(持ち帰り)弁当。

 

 今日は非常に珍しい弁当をいただいた。お茶の水界隈には、珍しい店・老舗・街中華などがたくさんある。野菜委だめとライス。単純な物だが、できたて熱々の物が提供された。多分、担当の方が食事をした際、弁当にしてもらった物であろうがなかなかおいしい物だった。

 

 シンプルな料理ではあるが、それだけに味付け炒め具合が要求される物。弁当とはいえその質感・食感が十分に感じられる物だった。専門店の調理であることがわかる物だった。ご飯はそこそこであるが、炒め汁を最後にかければ、また違った味わいを楽しむことができた。

 

また気のつく担当者は、お茶の水駅近くの「タタコ (tatako) 」 という店舗のエッグタルトも準備してくれた。中・洋のコラボとなっていた。私がエッグタルトと出会ったのは横浜の中華街。今回のエッグタルトは、おしゃれに仕上げられ、おいしい物だった。

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今日もお茶の水で仕事。おそらくこの近くの街中華で有名な「中華料理 やまだ」の(持ち帰り)弁当。_f0388041_07230209.png

 

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肉の万世お茶の水サンクレール店(ニクノマンセイ)03-3294-2971

住所 東京都 千代田区 神田駿河台 4-3 
   新お茶の水ビル B1F
交通手段    御茶ノ水駅から81m
営業時間 [月~金]11:00~21:30(L.O)
     [土・日・祝]11:00~21:00(L.O)
日曜営業 定休日 不定休(新お茶の水ビルに準ずる)
席数60席 完全禁煙 
落ち着いた空間、席が広い

 

 

仕事終わり①、肉の万世・お茶の水サンクレール店でちょいのみをしてみた。

 

 ひょんなことでお茶の水で仕事が入った。丁度終わりが昼過ぎ、少し飲みたくなり、新御茶ノ水近くのビル(お茶の水サンクレール)を物色地下飲食店街で肉の万世を発見。入ってみることにした。この界隈には万世が色々あるこんな地下にあることは知らなかった。どうやら朝から夜まで営業しているらしい。

 店頭には、テイクアウトもあるので利用する方々も居るのであろう。まだランチタイムでビールが安かったので決意して入店。15時前だったので、店は空いていた。当然ビールを頼み、つまみを探す。なかなか食べものは高い。面白いものを発見「コインコロッケ」、3個で450円。タン品で90円/個なので、付け合わせ代が、180円と言うことになる。

 小さめのコロッケ、専用のとんかつソースをかけて頂く。付け合わせのキャベツには、ドレッシングがかかっているので、つまみとなる。ランチタイムの恩恵を頂き、ビールを2回おかわり、素晴らしいクールダウンの時間となりました。

 

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