私、怒っております!! -40ページ目

またまた中国か…

私、怒っております。

もはや駄々っ子の域ですな。

このニュース
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レアアース、対欧米も輸出停止か=中国が措置拡大とNYタイムズ紙―米は調査へ

時事通信 10月20日(水)6時10分配信
 【ニューヨーク時事】米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は19日、中国がレアアース(希土類)の輸出停止措置を、日本だけでなく欧米にも拡大したと報道した。中国、欧米間の緊張が高まるのは必至としている。
 同紙によると、18日朝から欧米向けの輸出が停止されたもよう。税関当局がレアアースの通関を港で止めているという。欧米諸国は日本ほどレアアースの在庫を保有しておらず、輸出停止は各国の経済に深刻な打撃を与える可能性がある。
 米通商代表部(USTR)の報道担当者は19日、「報道は承知しており、環境関連技術に関する中国政府の輸出政策への調査の一環として情報を収集していく」との見解を示した。
 米政府は先週末、同技術をめぐる中国の通商政策が世界貿易機関(WTO)ルール違反の可能性があるとして広範な調査を開始すると表明しており、この中で電気自動車(EV)などの部品に不可欠なレアアースの輸出制限についても調べる方針だ。 



日本だけでなくアメリカ・ヨーロッパまでにレアアース輸出停止ですか…。┐( ̄ヘ ̄)┌
もう手に負えませんな。

こんな事ばかりしていたら、本当に総スカン食らうでしょう。

中国、大丈夫なのか?
大騒ぎにならないでしょうね?

そんな時でも、日本は何も出来ないんでしょうね?
何と言っても民主党のなんちゃって政権ですから…。
首相が沖縄なんか独立すればいいなんて言うんだから、もう何だよね。
力が抜けるというのはこういう事なんだね~。




合掌…

この話の続きです。

残念な事に、二匹の子猫のうち一匹が亡くなってしまいました。
元々、弱っていた方でした。残念!

もう一匹の方は今のところ元気です。
何とか生きて欲しいです。



本当のチャイナリスク

私、激しく怒っております。

中華人民共和国…、本当にどうしようもない国ですね~。
ごり押し、我侭、恫喝、脅迫、なんでもありの国。
しかもやり方が、あまりにスマートじゃない!
はっきり言ってしまえば、解りやすい。
論理的にも常識的にも、自分たちの都合で押し通すから、無理無理なんですよ。

でも、その国は民主国家じゃないから、やっちゃうんだよね~。
あ~っ、腹が立つ!

で、お気に入りのブログでこんな記事を見つけました。

『中国民事訴訟法231条
 非執行人は法律文書に定めた義務を履行しない場合、人民法院は出国制限をし、或いは関係部門に通達をして出国制限を協力要請をすることができる。
-司法解釈規定
 出国制限される者の具体的範囲としては、非執行人が法人或いはその他の組織であった場合、法定代表人、主要な責任者のみならず、財務担当者等債務の履行に直接責任を負う者も含む。』

こんな法律が中国にはあるそうな。

これって脅迫でしょう?
要するに、中国から事業撤退するのなら、人質を取るぞ、と言うことじゃないですか?!

自分の物はもちろん自分の物、他人の物も自分の物。
何という恐ろしい国だ、中国は!

何か、中国が世界征服を企む「ショッカー」に見えてきました…。
でも「仮面ライダー」は現実にはいないし…。
はぁ~…。

結論、「仮面ライダー」の登場を強く望むものでありますっ!!(-_☆)





二匹の子猫

先日のこの話でした、置いてけぼりの二匹の子猫たちの後日談ですが…。
結局、親猫はこの二匹を連れに来ませんでした。最悪~。

このまま物置に置いておけば、確実に死んでしまうので、仕方なく家に入れました。
生後数日の子猫など育てたことなどないので、行き着けの獣医さんにどうすれば良いか聞きに行きましたが、生きるか死ぬかは半々だと言われちゃいました。

とにかく猫用のミルクをやって、暖かくしてやることしかできないので、後は子猫たちの生命力次第ですね。

それと物置の猫トイレは封印です。┐( ̄ヘ ̄)┌

この国は何で飯を食っていくつもりなの?

私、怒っております。

一昔前、天然資源が殆ど無いこの国は、高い技術に物をいわせて、様々な物を作り出し、それを売ることによって飯を食っておりました。

しかし現在、強力なライバルの出現等で今までのやり方では飯を食っていくのは困難になってきました。

新たな食い扶持を探さなければなりません。

この国の新しい指導者どもは、この辺りがまるで解ってないみたいだ。

この国の首相は「一に雇用、二に雇用、三に雇用だ。」などとのたまった。
そんなに雇用のことを言うのなら、その受け皿を何とかしなければならないのに、
この国の首相は、それを介護事業へと言いやがった!
この国の首相はサービス業を国家の基幹産業にするつもりなのか?
ありえない…。

確かに介護事業は立派な仕事だろう。
しかし、これらのサービス業は、サービスを受ける側がしっかりと飯を食える状態になってなければ意味の無いものでしょう。

要するに、この国の首相は雇用雇用と叫びながら、結局雇用に繋がる方策を何も取っていないのではないですか?

この国の通貨の価値がどんどん高まって、輸出ではライバル達と勝負出来なくなってきました。
国家の基幹産業である製造業が他国に出て行かなければならなくなってきました。
当然、高い技術も流出するでしょう。
この国の新しい食い扶持に必要なものばかりです。

この国の新しい指導者どもは、この国を滅ぼすつもりなのだろうか?